〜大学医学部・歯学部合格への宝箱〜
2007年度版
実は、勉強法がすべてなのです。
もちろん、医学部・歯学部に合格したいという熱い気持ちは必要です。
だけど、医学部・歯学部合格を目指す受験生の多くは熱い気持ちをお持ちだと思います。
だから、勉強法なのです。問題集も必要です。
だけど、情報化社会となった現在、医学部受験・歯学部受験を考える受験生はみんな共通の良いといわれる参考書・問題集を持っておられることでしょう。
同じ参考書・問題集を使って、成績が急上昇する人もおられれば、
いまいち伸び悩む方もおられます。
なぜでしょうか?
それは問題集・参考書の使い方・勉強法の差に他なりません。
現在多くの医学部・歯学部受験予備校・塾がありますが、その多くが各科目の授業・各大学の情報ばかりが、私の目にはうつります。
医学部・歯学部に合格するのに大切なのは勉強各科目のバランスをいかした勉強法なのです。
ここで、勉強するというのはどういったことなのでしょうか?
数学などの理科系で考えましょう。
まず、授業を受けます。そのときに定理なり、公式なりを習います。
次に、先生は例題をつかって教えてくれます。
最後は宿題となって類題を自分で解くことになります。
良く次の授業では答え合わせをして次の説明にうつります。これの繰り返しです。
この一連のサイクルをマスターしていかねば、試験では点が取れません。逆に言えばこの一連のサイクルをうまくマスターしていけば良いのです。
どうですか?
この方法が何となくわかってきましたでしょうか?
この方法なら、つまり、一連のサイクルをうまくマスターしていけば自ずと短期間で得点力が上がるのが実感できると思いますが、
さらに、秘匿性の高い、即効性の勉強法をお伝えします。
その勉強法の一部を紹介すると
・偏差値にとらわれない、将来を考えた志望校(医学部・歯学部)の選び方とは?
・医学部・歯学部受験合格に直結した間違いのない問題集・参考書の選び方とは?(2007年度版ではドクター許斐が自ら選んだ参考書・問題集を掲載!!)
・不得意を得意にする数学の勉強法とは?
・速読を必要としない受験英語の勉強法とは?
・暗記の苦手な受験生でも英単語をわずか3日で200語覚える、らくちん暗記法とは?
・センター試験で高得点をねらえる国語の短期間高得点獲得法とは?
・センター試験で高得点をねらえる社会の短期間高得点獲得法とは?
・受験当日に最高の実力を発揮できる超直前の勉強法とは?
・受験当日に万全な体調でのぞむためドクター許斐直伝の健康管理法とは
詳しくは>>>90日で確保大学医学部・歯学部合格への宝箱 2007年度版

