短歌帖「月の竪琴」
前田月太郎の、日々心に湧き上がってきた短歌を綴ります。
歌の背景や日記、好きなクラシック音楽等のお知らせを添えることもあります。
2005年12月31日開設、2006年7月11日(満月の日)BlogMaster版短歌帖「月の竪琴」から、引越しました。
熟柿
2007-11-18
柿の実の熟れた順から食べてゆく これこれ鳥よ父にも残せ
Posted by tsukitaro at 23:38:24 │
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nakazonoさん、お久しぶりです!
手術されたのですね。
ブログ、再開できるようになられて嬉しいです。
私もこの2ヶ月は糖尿病とのお見合いと、一生の添い遂げ方を身につけることに追われて、てんてこ舞いでした。
幸い、我が家の柿は色々な小鳥が入れ替わり訪れて行儀よくついばんでいきます。でも、どこで見ているのか、赤く熟れた途端にやってきて他のまだ黄色い実には見向きもしません(笑)
また、ホームページや砂時計にも伺いますね。
Posted by
月太郎
at 2007-11-19 22:40:06
ご無沙汰してしまいました。仮住まいの広島からの書き込みです。
私が仮住まいしている広島の住宅街は、あちこちで柿木を植えている家が見受けられますが、カラスが群れを成してやってきて、せっかく熟れた柿の実を口にくわえて飛び去ります。この句を読んでその光景が浮かんできて、思わず笑えてしまいました。
Posted by
nakazono
at 2007-11-19 06:58:43
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手術されたのですね。
ブログ、再開できるようになられて嬉しいです。
私もこの2ヶ月は糖尿病とのお見合いと、一生の添い遂げ方を身につけることに追われて、てんてこ舞いでした。
幸い、我が家の柿は色々な小鳥が入れ替わり訪れて行儀よくついばんでいきます。でも、どこで見ているのか、赤く熟れた途端にやってきて他のまだ黄色い実には見向きもしません(笑)
また、ホームページや砂時計にも伺いますね。
私が仮住まいしている広島の住宅街は、あちこちで柿木を植えている家が見受けられますが、カラスが群れを成してやってきて、せっかく熟れた柿の実を口にくわえて飛び去ります。この句を読んでその光景が浮かんできて、思わず笑えてしまいました。