ブラジルのミケランジェロと称えられる彫刻家、アレイジャジーニョが手がけた教会建築は、このオウロ・プレットの街を観光都市にしました。
この建築とは、ゴールドラッシュで財を成した人々の寄進によるバロック様式の教会だったのです。
そして 日曜日で老若男女の観光客が行き交う。
明神池の紅葉はピークを過ぎている。
梓川の川原に降り昼食のおにぎりを頬張る。
可愛い野ザルの群れが明神橋の細い吊ワイヤーを渡っている。
上高地を14時過ぎ出発し,16時ごろキャンプ場帰着。
当然 そんな観光地には二度と行くことはないでしょう。
配慮できないような人は配慮もされないし、旅に出ても得るものは少ないでしょうね。
それが私の感想です。
東北(みちのく)の青森大間。
本州最果てのガソリンスタンド。
「赤福」騒動で、伊勢に来た観光客が皆「御福」を買い求めるため、今伊勢では幻のお土産となっているそうです! 数店舗を探し求めたものの、どの店舗も売り切れ。
おまけに大型お土産店や駅売店では通常「赤福」のみの取り扱いとなっているため 水の都・大阪の橋と川巡りだと言っていた。当然 牛・馬・やぎなどが放牧された観光牧場で、自然と動物とのふれあいができます。
先ずは、小動物の うさぎ にご対面! 初めは、恐る恐る見るだけ。

