HSMT法で上腕三頭筋を効率よく鍛えよう。
上腕三頭筋はどこにあるのでしょう?
上腕三頭筋は、上腕二頭筋(ちからこぶ)の裏側の筋肉のことです。
腕の筋肉というと上腕二頭筋のほうが目立ちがちですが、
実は腕の筋肉の3分の2は上腕三頭筋なんです。
上腕三頭筋は「二の腕」といわれ、この部分が太かったり、たるんでいると、
体型に関係なく太って見えてしまうようです。
腕自体は太くないのに、上腕三頭筋がたるんでいる中年女性をよく見かけますよね。
上腕三頭筋は上腕二頭筋と対になって動きます。
上腕二頭筋(ちからこぶ)は、腕を曲げたり、物を引き寄せる時に使います。
上腕三頭筋は、腕を伸ばしたり、物を押す時に使います。
上腕三頭筋と上腕二頭筋の2つの筋肉は、片方が縮むことで、片方が伸びるという関係にあります。
両方の筋肉をバランスよく鍛えることが必要です。
⇒HSMT法なら短期間でここまでマッチョになれます^^
さて、
上腕三頭筋を鍛える場合はどうしたらいいのでしょう?
普通なら腕立て伏せやダンベルを使って筋肉トレーニングしますよね。
本当に効率よくできていますか?
必死にトレーニングして効果はでていますか?
そこでおすすめなのがHSMT法です。
従来の筋トレ法には無い、ある動作によって筋肉へ刺激を与えることで、
筋肉がどんどん成長していきます。
自宅で短時間に行うので疲れきって筋肉痛がひどいなんてこともありません。
なんといっても
トレーニング時間が週1回、18分でいいのです。
これなら時間がない人も、飽き性の人も無理なくつづけられます。
トレーニングマシーンやジム通いを諦めてしまった人にはぴったりです。
もちろん特別なトレーニングマシーンはいりません。
たくましい腕にしたい人、引き締まった細い腕にしたい人、
HSMT法でトレーニングしてみませんか。
今からなら夏までに理想の腕にきっとなれますよ。
>>時間がない人、短期間でマッチョになりたい人・・・これしかないです!