私は、ある地方で大家を営んでおります佐藤直希と申します。
ホンの少し前までは警察官として多忙を極めていた毎日を送っておりました。
今では、警察官を引退し数年前に始めた大家を専業としております。
決して親からの相続とか、もともと家が大家業をやっていたとか、ではなく、
私と妻でたった数年前から始めたヒヨッコ大家です。
突然ですが、あなたのアパートに、ドロボーが入ったことを想像してみてください。
パトカーが、あなたのアパートにけたたましくやって来る。
住人「なんだ、なんだ?」。
おまわりさん、住人に「あんたの部屋、大丈夫?被害は?」
住人「・・・ココ、こわいアパートだな。出なくっちゃ・・・」
住人、次々と退去。あなたのアパート空室だらけに・・・
そうです。
ドロボウの頭の痛いところは、その部屋が空室になるだけではなく、
連鎖的に 空室スパイラルが広まってしまうことなのです。
連鎖的に 空室スパイラルが広まってしまうことなのです。
大家さんには「ドロボウ対策」「防犯」は、超大問題ですよね?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一方、入居者のニーズというと・・・・
今、若い女性が何を決め手にアパートを選んでいるか知っていますか?
そうです、何と言ってもダントツなのは
アパートの防犯性
です。
今さら私が声を大にして言わなくても、あなたはご存知でしょう。
かく言う私も大家を本格的に営みだしてから、【入居者が求める「防犯性」の大切さ】が、
「イヤっ」というほどわかったのです。
これは私の知る先進大家さんたちもおっしゃっています。
冒頭の先進大家さんの声をあなたはすでに聞いたことでしょう。
先進大家さんたちが、【入居者が求める「防犯性」の大切さ】を認めているのです。
アパートの「防犯性」が超重要なのは、もはや誰も否定できないでしょう。
先進大家さんたちは、入居者の声を直接聞き、すでにアパートに反映させ始めています。
私は先進大家さんたちだけではなく、全国の大家さんたちにも、
私の経験からくる【入居者が求める「防犯性」の大切さ】をお伝えしたいのです。
そう思い、この手紙を書いています。
では、「他では聞けない極めてレアな話」をする前に・・・・
>>>元警察官ダントツ大家養成スクール増山塾「真の防犯対策とは?」