28個のうちの「10個」が負けても、
「残りの18個」が勝てばトータルでプラスです。
28個あるシステムを同時に稼動しているため、28個すべてのシステムが勝ちまくるということはまずありません。10個が負けても残りの18個が勝つ。トータルでのプラスを追う売買手法です。
基本的には「勝てるシステム」ばかりを28個組み合わせるので、トータルで大きく負けるリスクは極端に低くなります。
「何があっても100パーセント勝てます!」なんてシステムはこの世に存在しません。でも、それに限りなく近づけることはできます。
28個のシステム1つ1つがそれぞれ右肩上がりのシステムなので、全部が同時に負けるという可能性は極端に低いと言えます。
16個が負けても残りの12個が勝ってプラスに持ち込む。
「トータルで安定するシステム」です。
「損は小さく抑え、勝ちは大きく取りにいく」というのが、勝っている投資家の常識。リスク・リターンのバランスを踏まえた、「損小利大」のシステムを実現し、トータルでのプラスを狙います。
「ドローダウン」(一時的に負けが続く時期)は
尋常ではない小ささに抑えられています。
システムトレードで負ける人にはパターンがあります。その代表例が「ドローダウンに耐えられない」というもの。これは、口で言っても文章で伝えてもなかなか克服できません。システムトレードを始めたものの、少し損失が出たら怖くなってやめてしまったという経験、あなたにも一度や二度はあるかも知れませんね。
であれば、「ドローダウンが限りなく小さいシステム」ならどうでしょうか? 複合的なシステムユニットによって圧倒的にドローダウン率を小さく抑えたシステムだからこそ、信頼して運用できます。
「一極集中」は「超危険」!
7つの通貨ペアに分散して投資します。
「ドル円のみ」「ユーロドルのみ」「ポンド円のみ」といった、「通貨ペア限定のシステム」もありますが・・・あれではいけません。投資対象をもっと分散して、リスクを下げないといけません。
今回のシステムユニットでは、合計で7つのメジャークロス円通貨ペアに分散して運用しています。1つ2つがおかしな動きをしても(投資の世界ではよくあります)、まったく問題ありません。
皆が大負けした「サブプライムショックの大暴落」
僕のシステムにはまったく問題ありませんでした。
ネットで売られている「実績は派手だが、実際には勝てない情報商材」の典型例が、「円安でしか利益を出せないシステム」です。そういうシステムを使っていた人は、残念ながらサブプライムショックの大暴落ですべてを失ったという報告を会員さんから受けました。(それでもまだ売っているからすごいですよね・・・。)
ロスカットをこまめに入れて、「買い」でも「売り」でも利益を出せるシステム。「円高に強いシステム」や「円安に強いシステム」、「レンジ相場に強いシステム」など、このFXユニットには様々な特徴のあるシステムを組み込んでいるので、どんな相場でもトータルでプラスに持っていける仕組みです。
サブプライムショックの暴落では逆に利益が伸びている。
他のトレーダーの負けを尻目に利益を積み上げます。
「FXシステムユニット01」の収益カーブを見てください。サブプライムの暴落時、むしろ利益がドカンと伸びていることがわかります。安定して収益を積み重ね、他のトレーダーが負けているときにもむしろ伸び続ける。スワップ金利頼みのトレードよりもよっぽど強烈です。
円高でも円安でも、問題なくキャッシュをかき集める。
当然、円高でも円安でも機能しますから、「買い」も「売り」も自由自在です。
円安でしか勝てないシステムトレードが多い中、FXシステムユニットはどんな相場でも利益を出すように設計してあります。「円安相場に強いシステム」「円高相場に強いシステム」「持ち合い相場(レンジ相場)に強いシステム」を有機的に組み合わせているので、常に安定した利益を積み上げてきています。
「裁量ゼロ」「指示通り注文をするだけ」だから、
120%の投資初心者でもまったく同じ結果が出ます。
週末にサインを確認し、サインどおりに月曜日に発注。ロスカット注文も同時に入れておきます。これで1週間の作業はおしまいです。誰がやっても結果は一緒になります。
ロスカットラインも毎回自動で算出。
万が一の損失額も、最小限に抑えます。
どのようなシステムでも、「勝率100パーセント」は不可能ですから、負ける際の損失をいかに小さくするかがトータルで利益を上げるコツです。そして、勝てるときにいかに勝つか? が大切です。
自分ではどうしてもロスカット注文ができないという初心者投資家は多いものですが、そういう人は、最初からロスカット注文を入れてしまえばいいのです。その後は、もう相場なんか見なくても大丈夫ですから!
年平均ベースで、単利70%程度の利益率。
「手間ナシ」・「抜群の安定感」・「手堅い利益」。
確かに驚くほどの成績ではないかも知れませんが、たった週に1回数分の作業で、これだけの成果が得られるのならどうでしょうか。流行のデイトレードといったようなチャートとにらめっこしなければいけないわけでもないですし、外出中に携帯電話をセカセカと操作する必要も一切ありません。瞬間的な爆発力というよりは、抜群の安定性を持ったトレードを続けたいという方に最適なシステムかも知れません。
ちなみに、年利70%というのは、100万円持っている人なら毎月平均で5〜6万円が黙っていても落ちてくるということです。
会社のお給料を月5万円上げるのに何年かかりますか? 週に1回の注文作業と比べ、どちらが簡単でしょう?
無風の湖のような抜群の安定感。
このFXシステムユニットで運用を行うと、日中相場を一切見なくてもトレードを続けることができます。
マニュアルの中に具体的な方法を記載していますが、このシステムを運用するために、週足チャートなどを見る必要は一切ありません。チャートを読めない初心者の方も、チャートに詳しい上級者の方も、まったく同じ立場でトレードを行い、同じ損益額が発生します。(エントリーするタイミングによって多少上下動はしますが。)
注文は週に1回、サインどおりに入れるだけ。
毎週月曜日の朝に行う数分の注文作業が終われば、あとは週末まで完全にほったらかしです。
月曜の朝に数分間の注文作業の段階で万一の際のロスカットも同時に設定してしまうので、一度注文を入れたらやることはありません。
このウィークリートレードをマスターすると、「半自動で勝手にお金が増えている」という錯覚にすら陥る可能性が出てくるので気をつけてください(笑)。
投資の知識がない人間に任せても、結果は同じ。
簡単で明快、裁量はゼロですから「半自動」です。
システムが出すサインは客観的な数値から計算されるものですから、僕がやっても他人がやってもシステムから得られる結果は同じです。だから購入された方の中には、本人に月曜日の朝に時間がなくても、家族の人に頼んでいるというツワモノもいます。十分、儲かっていますよ(笑)。
>">>>afp【ワンミニッツ】FXシステムユニット01拡張版