『すべての桃を包んでいる紙を外し
熟れたものから
食す、1時間前に冷蔵庫に入れる』
そう、お聞きしました
そして、食べごろの白桃を前にして
店長とふたり・・・
『う〜ん、いい香り』
チラッと、お互い見つめて
『かぶっちゃう?』
『♪』
ビロードのような薄皮を剥き
おつゆの滴りそうな大きな桃に
むしゃぶりつきました(笑)
人前では、このような戴き方は、決して致しません
口の中ではじける、フレーバージュース
シュバ〜〜〜!!
贅沢だねぇ
上等の食べ物
白桃を戴くときなんて
脳幹を刺激されるようで
ちょっと、セクシーじゃないですか?
私だけですか?(笑)
まず、香りがたまらないのです。
部屋中、甘さが漂っていますよ。
そうです。
お口の中で、ジュースが『じゅわじゅわじゅわっ!!』
(笑)
>月太郎さん
うまいですよ〜♪
恍惚状態ですワ(笑)
>ワセガワさま
高級白桃は、なかなか自分では買えませぬ。
戴いたからこそ、かぶりつきも出来るってものです。
自分で買ったりしてたら、3ミリくらいにスライスして
ナイフとフォークで、チミチミ食していることでしょう(笑)
お友達がいて、あ〜、幸せ!!
先日、この数十年で最高の白桃に出会いました。
夜中、そーっと冷やした白桃を取り出し、薄皮をそろりそろりめくり、ナイフでザックリと切り、んがんがと食しました。
うまいを通り越した「しあわせ」。
千姫さまほどの男っぷりは良くありませんが、自分としては精一杯の「大人食い」でした。クセになりそう。さあ、困ったあ。
うまそー!!