ゴールデンタイムFX。ロジック完全公開&価格破壊!
二度の退場から不死鳥のように復活したサラリーマントレーダーが夜だけのエントリーで理想的副収入を稼ぐために開発した最新の為替FXシステムトレード手法=
これはサラリーマンでも取引可能な18時〜25時のエントリーのみを対象としています。
「そんなグラフ、たくさん見たよ。一億になるとか、三億になるのもザラだったね。でも、勝てないんだよ!」
そう思われる方も多いことでしょう。そこで、ひとつ質問です。
そういう情報商材は、ロジックを細部にいたるまで完全に公開していませんよね?
であれば、誰がそのグラフやデータを本モノであると証明できるのでしょう?
「公開してるものもあるよ。それでも勝てないんだ!」
では、以下のような表はついていましたか?
これは、私が開発した手法の、2006年1月から2007年11月までのパフォーマンス・レポートです。システムトレーダーの間では常識中の常識と言える項目をまとめたもので、これはあるのが普通です。もし公表していない場合は、何か公表できない理由があると思ったほうがよいでしょう。
私が見る限り、売れまくっているFX情報商材の多くは、このパフォーマンス・レポートかロジックのいずれかを公開していません。
ということは、信用に値しないのです。
はじめまして。私、福田と申します。
ひょっとしたら、はじめましてではない方もいらっしゃるかもしれませんね。
ごく一部の間でですが、大変高い評価をいただいた「GBPブレイクアウト法」の作者です。
私は2000年からFXを始め、最初は虎の子の500万円を、二回目は100万円から増やした500万円を失ってしまいました。そのときのおぞましい精神状態は、今思い出しても顔が青ざめるほどです。
その後、私は猛勉強を重ね独自の取引手法である「GBPブレイクアウト法」を開発、ついに三度目の正直で勝ち組トレーダーの仲間入りすることに成功しました。
だから、痛いほど分かるのです。FXで勝てない人の気持ちが。
そして、巷にあふれるFX情報商材の疑わしさが。。。
そもそも私が、自分が血のにじむような努力の末開発し、現在も運用の柱としている「GBPブレイクアウト法」を短い期間とはいえ販売したのは、私の目には詐欺としか思えないような情報商材が巷に氾濫しているからでした。
「こんなものを既に負けて資産を失っている人に売りつけるなんて、あまりにもヒドすぎる。詐欺的情報商材を駆逐して、本当に困っているトレーダーに力を貸してあげたい」、そんな気持ちがあったからでした。
おかげさまで「GBPブレイクアウト法」は、本当に困っている人たちには行き渡ったと感じたので、2か月ほど販売したあと、販売を停止させていただいたのですが、その販売期間中にたくさんのご質問をいただきました。
もっとも多かったのは「夜しかトレードできませんが、それでも勝てますか?」という類のものでした。
そこで、私は7年間の取引経験と統計分析のプロとしての知識を総動員して、新手法の開発に着手しました。当初は、「そんな都合のよい手法などないだろう」と思っていたのですが、いろいろと試行錯誤した結果、
2006年1月から2007年11月までで6685pipsほど獲得するバックテストデータの手法が見つかりました。