情報が氾濫するのは当たり前。これもIT技術の産物。しかし、本物には人気が集中する。これもIT革命の成果である。こんな中から売れ筋を紹介します。人気の高いものは良い物。これが真髄かも
開設:2005.2.7
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2008-10-02
| 業務用サイズ(1000ml)マイナスイオン加工液 価格:¥3,674 発送時期:1週間以内 | |
【商品詳細】 マイナスイオン加工液1000mlマイナスイオン加工液を使って、手作り化粧水を作ってみよう!マイナスイオン加工液には、岩石摘出物が含まれており、皮膚のヒアルロン酸の生成を促すことでの美容効果、遠赤外線による美肌効果があるといわれています。マイナスイオン加工液を使った手作り化粧品は、防腐剤や体に合わない成分を入れずに自分にぴったりのものを簡単に作ることができます。保存料を使いませんので、一度にたくさん作らずに、少しずつ作って自分に最適の化粧水を見つけると良いでしょう!また、そのままで吹き付けて使用してもOKです。基本化粧水 材料 マイナスイオン加工液…25ml グリセリン…5ml 作り方 上記の材料を混ぜるだけ ハーブオイル化粧水 材料 マイナスイオン加工液…25ml グリセリン…5ml ウォッカ…2ml 精油…3〜5滴 作り方 最初にウォッカと精油を混ぜるか、または加工液とウォッカを混ぜた後、すべての材料をビンに入れ、よく振り混ぜる。日本酒化粧水 材料 日本酒…10ml マイナスイオン加工液…20ml作り方 上記材料を混ぜるだけです。日本酒には優れた美肌作用があります。アルコールが気になるようであれば、軽く湯銭にかけるかしてアルコール分を飛ばしてご使用ください。 また、マイナスイオン加工液と日本酒の分量比はお好みで変えてくださいハーブウォーター マイナスイオン加工液…200ml ドライハーブ…3〜5g(フレッシュハーブの場合は2倍量) 作り方 熱湯の中にハーブを入れて蓋をして10〜15分間蒸す。または、分量のお水でハーブを10分間くらい浸してから火にかけ、沸騰したら弱火にし10〜15分かけて ゆっくり煮出す。美肌水(原液) マイナスイオン加工液…200ml 尿素…50g グリセリン…5〜10ml ※尿素は、できれば化粧品グレードのものを。最近では大きな薬局やネットなどで比較的簡単に入手可能です。水と尿素を混ぜ溶けたらそこにグリセリンを加えて混ぜる。⇒原液の出来上がり!美肌水原液を自分の肌に合わせて5倍〜20倍くらいに薄めて使う。 | |
| 【美心】シルクセリシン繭美人(まゆ玉) 価格:¥990 発送時期:1週間以内 | |
【商品詳細】 繭(まゆ)のフェイスケア(洗顔パフ)指にはめ老廃物角質除去シットリすべすべ効果シルクセリシン繭美人平均25個前後入り:2週間分:国産品 繭(まゆ)のフェイスケア指にはめて洗顔角質除去できます。シットリすべすべ効果のシルクセリシン繭美人小鍋でヒタヒタにお湯をいれ5分くらい煮込んでフヤカシてから指にはめ優しくフェイスマッサージしてください。皮膚の古い角質がビックリするほど落とせます。残り湯には保湿成分のセリシンを含むので、冷蔵庫で保管すれば防腐剤無添加の保湿美容液(化粧水)として1週間くらいは持ちます。シルクセリシンた〜っぷりの天然保湿成分を含んだ「シルク原料の繭」は、指にはめて肌を磨いたり、袋にまとめて入れて湯船に入れたり、お湯で煮出して美容成分を抽出し、手作り化粧水にしたりと多用途に使えます。そもそも繭には、蚕が繭を作るときに湿度の調整や滅菌の役目となる成分「セリシン」(シルク保湿成分)がたっぷり。そのため、洗顔後や入浴後のお肌は驚くほどしっとりなめらかになります♪ 汚れが溜まりやすい小鼻のまわりもツルツルになります♪ シルクの保湿成分も浸透するので、使用後の肌はしっとり感が体感できます。 | |
![]() | ザクロエキス(20g入り) 価格:¥1,365 発送時期:1週間以内 |
【商品詳細】 ザクロの果実よりBG抽出して得られたエキスです。コラーゲンを分解する酵素「コラゲナーゼ」の働きを抑制する作用があります。BGは皮膚への刺激がなく、保湿効果が優れており、乾燥して荒れがちなお肌を優しくケアします。防腐剤未配合ですので、敏感肌の方もご安心してお使い頂けます。黄褐色?褐色の液体でわずかに特異臭があります。ザクロは落葉樹の果実です。中近東諸国では古代国王時代から高貴な果樹として、重宝されてきました。また、旧約聖書や古代ギリシャの医学書、中国や日本の古文書にもザクロの有用性が記されており、美容や健康のために、飲料など様々な形で愛用されています。ザクロにはエラグ酸、酒石酸、クエン酸、カリウムをはじめとするミネラルやビタミンC、B1が豊富に含まれております。原産国:イラン 製造:日本化粧品グレード■ご使用にあたって手作り化粧水、乳液、クリームなどにご使用頂けます。 [ 配合量の目安 ] : 全体量の20%位まで水溶性。油には溶けません。■成 分ザクロエキス1,3-BG精製水■原料の保存について使用期限の目安半年以内保存場所冷暗所※こちらの商品はクロネコメール便ではお取り扱いが出来ません。 宅配便でのお届けになります。■商品分類:【 手作りコスメ 手作り化粧品 】 原料素材/ビタミン・エキス | |
![]() | 植物性グリセリン(100g入り) 価格:¥1,050 発送時期:1週間以内 |
【商品詳細】 グリセリンとは天然の皮膚成分のひとつで、古くから保湿剤として化粧品などに配合されてきた原料です。優れた吸湿性を有し、皮膚を潤わせ、しっとりした感触を与えます。パーム油とヤシ油から作られた、100%植物由来のグリセリンです。グリセリン濃度は95%以上です。無色透明な粘性の液体で、においはなく、甘い味がします。約80ml化粧品グレードの「濃グリセリン」です。■成 分:植物性グリセリン■ご使用にあたって化粧品全量の5%程度より配合されて下さい。※配合量が多すぎるとお肌に刺激を与える場合がございますので、ご注意下さい。手作り化粧水・乳液・クリーム・パックなどに保湿剤としてご使用下さい。 VCローションレシピ・美肌化粧水レシピ・化粧水基本レシピ・ 粘土のパックレシピ・ホットボディソルト■原料の保存について使用期限の目安3年以内保存場所冷暗所※高温(50℃以上)での保管は化学反応を起こす場合があります。※こちらの商品はクロネコメール便ではお取り扱いが出来ません。 宅配便でのお届けになります。■商品分類 : 【 手作りコスメ 手作り化粧品 】 原料素材/保湿剤・消炎剤 | |
![]() | 植物性セラミドL(10g入り) 価格:¥2,415 発送時期:1週間以内 |
【商品詳細】 大豆の種子より抽出精製されたセラミド類を中心とした植物性脂質を、水に分散させてラメラ液晶化した植物性セラミド液(セラミドコンプレックス)です。淡黄色?乳白色の白濁した液体で、わずかに大豆の匂いがします。皮膚の角質層の細胞間にある脂質二重層に極めて近い形態(ラメラ構造)をとっているために、角質中に取り込みやすくなっています。角質の水分保持や脂質バリヤーを補うことによって、肌荒れや乾燥を防ぎ、肌を健やかに保ちます。植物由来の天然抽出物であり、水溶性液体原料のために取り扱いやすく、幅広く化粧品に使用されています。容量 : 約10ml(10g)[原料原産]EU [製造]ドイツ原料の大豆種子は遺伝子組み換えは行っていません。化粧品グレード■成 分:セラミドコンプレックス(大豆エキス):100%セラミドコンプレックス成分詳細水リン脂質スフィンゴ脂質フェノキシエタノールメチルパラベンエチルパラベンプロピルパラベンブチルパラベンイソブチルパラベン■ご使用にあたって手作り化粧水、乳液、クリームなどにご使用いただけます。 【 配合量の目安 】 5?10%成分が変質する恐れがあります。40℃以下で配合して下さい。水・アルコールに溶けますが、透明な液にはなりません。油には溶けません。■原料の保存について使用期限の目安半年以内保存場所冷暗所※こちらの商品はクロネコメール便ではお取り扱いが出来ません。 宅配便にてのお届けになります。■商品分類 : 【手作りコスメ】 原料素材/保湿剤 | |
| 100%天然成分の精油ラベンダー・フレンチ(30ml)(アルミボトル・ドロッパーなしです。) 100%エッセンシャルオイル(精油) 価格:¥4,095 発送時期:1週間以内 | |
【商品詳細】 ☆★おすすめの使い方★ 芳香浴 アロマランプ、ディフューザー、アロマミストなどを使ってお部屋でゆったりと香りを楽しんでください♪ アロマバス 入用時、バスタブに3?5滴落として、よくかき混ぜて浸かってください♪香りを楽しみながらゆったりとリラックスしてください♪ マッサージ キャリアオイルに1%程度の濃度に希釈して、肩や背中、就寝前に鎖骨の部分などを優しくマッサージしてください♪ アロマクラフト 虫除けスプレー、手作り化粧水なども簡単に作れます♪ ☆★おすすめのブレンド★ ラベンダー3滴に対して * オレンジ・スウィート 2滴 * カモミール・ローマン 1滴 * カモミール・ジャーマン 1滴 * マージョラム・スイート 2滴 * ベルガモット 3滴 * クラリーセージ 2滴 * ゼラニウム 2滴 * イランイラン 2滴 その他柑橘系全般 とよくあいます♪ ※上記ブレンド滴数は、ブレンドファクターに基づくおすすめのブレンド比率です。これ以外にも色々と試して、ご自身のお好みのブレンドを見つけてください。 ☆★おすすめのレシピ★ バスタブにラベンダー3滴と オレンジ・スイート2滴を入れてゆったり浸かって くつろいでください。就寝前のアロマバスにとってもお勧めです♪ アロマランプのお皿にラベンダー3滴とカモミール・ローマンを1滴♪寝室で香らせてください♪いい夢見れます♪ お得なレシピセットもあります♪ 今日は眠れそうにないかもっと不安なときはキャリアオイル(ビギナーの方にはスイート・アーモンドがおすすめです)10ml にラベンダーを2滴の割合で希釈し、鎖骨のあたりを優しくマッサージしてください。いい香りにつつまれて不安なく、お休みになれるで しょう♪ スプレー付き遮光瓶に無水エタノールを5ml、ラベンダーを6滴、ゼラニウムを4滴垂らし、精製水を45mlたします。よく振ればローションの完成♪乾燥?普通肌の方に如何でしょう。無水エタノールの代わりにキャリアオイルや、グリセリンを使用されると保湿効果が増します☆ ラベンダーは万能精油そのものです♪「一家に一本ラベンダー」が合言葉♪カバンの中や枕元に常備することお勧めです。ズキズキしたら こめかみに数滴☆外出先で緊張をやわらげたいときはハンカチやティッシュに垂らしてクンクン♪効果的です♪ 蜜蝋を使ってハンドクリームを作るのもおすすめですし、、、、使い方がたくさんありすぎてご紹介できないです(*⌒ヮ⌒*)ゞもちろん、当店人気No.1です!! ☆★一緒に買うなら★ 寝室でのご使用が最も効果的なのですが、広い寝室ならばアロマテラピーディヒューザーなどで香らせるのがいいですね。蜜蝋クリーム手作りキットを一緒に購入すれば、ハンドクリームができます。 とっても簡単にできるのでお勧めです♪ → → ラベンダーティーもあります ☆★ご注意ください★ ・エッセンシャルオイル(精油)は決して直接肌につけてはいけません、、、が例外的にラベンダーとティートゥリーだけは数滴ならばよいとされています。ただし、ご使用前には必ずバッチテストを行ってください ・多量に使うと、期待とは逆の効果をもたらす場合があるので注意してください。 当店で販売しているエッセンシャルオイル(精油)は全て100%純粋天然でアロマセラピー用です。 (アロマオイル、フレグランスオイル、ポプリオイル等の名称で販売されているもは、合成香料、アルコールなどが含まれており、アロマテラピー で使用するものではありませんのでご注意ください。) 当店販売のクインエッセンス社のエッセンシャルオイル(精油)の品質について、詳しくはこちらのページをお読みください。 ラベンダーはアロマテラピーにおいて間違いなく最も頻繁に使われるエッセンシャルオイル(精油)です。「万能精油」とも呼ばれる程に用途が広い上に作用が穏やかで、お子様に対しても安心して使用できる優れたエッセンシャルオイル(精油)です。始めてアロマテラピーを体験するという方は、まずラベンダーを使ってみてください。心地よい穏やかなフローラルの香りは、緊張やストレス、不安感を和らげ、気分をゆったりと鎮静させてくれます。安眠を助ける効果にも優れており、寝室にアロマランプで香らせる他、就寝前のアロマバスでの使用は特におすすめです。浴槽に3?5滴程度落として、良くかき混ぜた後、ゆっくりとお湯につかってください。ラベンダーの優しい香りが、心身ともに緊張を解きほぐして、穏やかな気持ちにさせてくれます。なんとなく寝つきが悪いという方は、是非一度試してみてください。ラベンダーの香りが今ひとつ苦手という方も時々おられますが、その場合は、オレンジやベルガモットなど柑橘系のエッセンシャルオイル(精油)とブレンドすると、より爽やかで心地よい香りになります。その他、カモミール・ジャーマン、カモミール・ローマン、クラリーセージ、マージョラムとも良く調和します。 エッセンシャルオイル(精油)は原液のまま肌につけてはいけませんが、例外的にラベンダーとティートゥリーのみ、少量であれば直接肌につけて使うことができます。(但し、事前に必ずパッチテストを行ってください)。少量をこめかみや手の甲につけると、手軽に緊張を抑えて、リラックスすることができます。人前で話をしなければならないときや、大事な試験の直前、頭痛などの際に大変便利な使用法です。身体に対しては、中枢神経に働きかけ、血圧を押し下げたり、呼吸や動悸を整えるなどの効果もあると言われています。 虫除け効果に優れているエッセンシャルオイル(精油)でもあり、水30mlに対して(この場合は水道水でOKです。)、10滴程加えて、毎回良く振ってからお肌にスプレーすれば、マイルドな虫除け剤としての効果を発揮してくれます。 ラベンダーのエッセンシャルオイル(精油)なしに、アロマテラピーを語ることはできません。1920年代に、フランスの化学者、ルネ・モーリス・ガットフォセが研究室の事故で火傷を負った際、ラベンダーのエッセンシャルオイルを治療に用いてその効果を実感したことが、現代アロマテラピーのそもそもの始まりでした。「アロマテラピー」という言葉自体も、その後エッセンシャルオイルの薬理作用を深く研究するようになったガットフォセ自身が作った造語です。それから少し後、同じくフランス人で、軍医でもあったジャン・バルネ博士が、ラベンダーの優れた殺菌消毒、鎮痛作用に着目して、戦場で兵士の傷の治療や痛み止めとして活用しました。パルネ博士が著した「バルネ博士の植物=芳香療法」は、その後のアロマテラピー発展の礎となっています。 ラベンダーの語源は、ラテン語で「洗う」という意味の「ラワーレ」という言葉です。ローマ時代に、沐浴や傷口の洗浄などにラベンダーのハーブが利用されていたことがその由来だと考えられています。洗濯室を意味する「ランドリー」も同じ言葉から来ていると言われています。エリザベス朝のイギリスでも、ラベンダーは化粧水や香水としてたいへん人気がありました。北欧でも古くからラベンダーの治療効果は認識されており、ペスト流行時には、小枝をローズマリーやアンジェリカと共に感染者の家で薫蒸したといわれています。 19世紀ごろから、香料の原料植物としてフランスのアルプス地方やイギリスを中心に、ヨーロッパで盛んに栽培されるようになりました。近年では、日本でも北海道、福島県、群馬県、富士山麓などで栽培されています。 ラベンダーは地中海地方が原産とされるシソ科のハーブで、7月中ごろに小さな花をたくさん咲かせ、一面を美しい青紫色に染め渡らせます。ラベンダーには交配種を含め非常にたくさんの種類があります。このうち、エッセンシャルオイル(精油)として利用されるのは、このページで紹介している「ラベンダー」(Lavendula angustifolia)の他に、「スパイクラベンダー」「ラバンジン」「ラベンダーストエカス」の3種があります。他の種類と明確に区別するため、「ラベンダー」(Lavendula angustifolia)を「真正ラベンダー」と呼ぶ場合があります。この4種のうち、やはり「真正ラベンダー」が最も良い香りがします。 | |
Posted by sbic 03:02:19 │Comments(0) │TrackBack(0)
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