とらねことらじのひとりたび

月日は百代の過客にして
         行きかふ年も又旅人也

竹富島

2005-01-06
布団一枚の広さと、その半分の高さがとらじのケージサイズだ。圧迫感はあるが寝るだけなら十分と強がって見る。南の島での長期のドミトリー生活にも対応出来る猫になっている気がするとらじです。

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