鮨処いとう

赤坂の名店、鮨処いとうを紹介します。

赤坂一、いや日本一の寿司屋

2005-12-05
18003.jpg 今日は早速、鮨処いとうの場所をご紹介する事にしよう。
料理は全てそうだが、特にスシは作り手の手から食べての手、口まで直接運ぶものなので、料理自体の味と共に「心」が大切である。

作り手のこの食材を最高においしく食べてもらう為にという思いと、その心遣いに対する食べ手のリスペクト。この心の通い合いがあってこそ、その料理は最高のご馳走になるのである。
ご馳走とは、字のごとく走り回って集めるという意味であり、その根底には決して贅沢があるのではなく、「おもてなしの心」が存在する。

このおもてなしの心を、心から自然体で味わうことが出来るのが鮨処いとうの最高の醍醐味である。
飾りすぎず、急ぎすぎず、くどくなりすぎず、心からくつろぎ、そして心のこもった料理をいただくことが出来る。
鮨処いとうは赤坂の隠れ家的なお店だが、赤坂一、いや日本一の寿司屋といえる名店である。
Posted by pepepeMAN at 15:22:08Comments(1)TrackBack(0) │口コミ

赤坂の寿司屋 鮨処いとう

2005-12-04
17987.jpg 日々研鑽、鮨を極めるべく修行を重ねて早や3ヶ月。
(まだ3ヶ月かよ・・・)
本当に素晴らしい寿司屋に出会えた。
まるで生まれてくる前から、
そう、丁度脂ののった中トロのような鮮やかな赤色の運命の糸で
結ばれていたかのような出会い。
これから、この赤坂の鮨処いとうについて、
その美味さ、すごさ、芸術さ等々について綴っていく事に相成ったので
本日まずはご挨拶まで。
Posted by pepepeMAN at 23:43:05Comments(1)TrackBack(0) │口コミ
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