<script type="text/javascript">
<!--
// -->
</script>
文字の場合は クォーテーション【 ’】か【 ”】で囲む。
命令文の最後は 半角セミコロン【;】
これは1つの処理の終わりを意味するもの。
・・・コメントの書き方・・・
// 1行用のコメント
/* この間がコメント。複数行用 */
・・・命令文・・・
【 return 】値を呼び出し元に返す命令文。
【 alert()】アラートダイアログを出す命令文。
数字や計算結果を表示させることもできる。
アラートダイアログの中の文字を改行するには
【 ¥n 】を入れる。
【 document.write()】基礎的な命令文。
文字を表示させる命令文。
数字の計算結果を表示させることも出来る。
HTMLタグも表示出来る。
・・・変数・・・
※ 変数の中身は常に変わっていく。
【 var 】→変数を定義するもの。→ 次々と変わる。
【 = 】→イコールは『代入』という意味。
変数に文字や数字を入れるときにはイコール『=』を使う。
var n; → 『n』が変数。
n = 1;
document.write(n+"<br>"); → 変数プラス改行。表示は 1
n = n+2;
document.write(n+"<br>"); → 3
n++;
document.write(n+"<br>"); → 4
【 n=1;】→ 最初に、変数『n』に『1』を代入している。
document.write()で書き出すと『 1 』 となる。
【 n=n+2;】→ 次は、
変数 n の値『1』に『2』を加えたもの(右辺)を、
変数 n(左辺)に代入しなさい、と言う意味。
→ 1プラス2なので、3とでる。
【 n++;】→ その次は、
変数nの値『3』に『1』を加えたものなので『4』とでる。
↓
【 n = n+1 】と同じ意味。
【 ++ 】は『インクリメント』と呼ぶ。
・・・関数・・・
関数はヘッダーに記入するのが良い。
関数の指定をして、
自分で名前をつけて ()、
カッコ内が引数。
ヘッダー内で関数を書いて、
body内で書き出し(表示させる)。
関数にも2種類ある。
関数は【 return 】がある場合と、無い場合の、2つに大別出来る。
・・・関数の呼び出し方・・・
aタグ内に呼び出すとき
<a href = "JavaScript : Aisatu()"><a>
body内に呼び出すとき
<script type="text/javascript">
<!--
Aisatu();
// -->
</script>
JavaScript入門より。
panのメモです。



