私・・・小学校のころからいじめをうけていました。
ちょっと一言つぶやいただけで髪をつかまれ
私の机だけ毎日修正液で落書きをされ
目立つ服装だからって、帰りにゴミをかけられ、投げつけられ・・・
小学校時代からいじめを受けてない人にはさっぱりわからないでしょう。
いじめられるというのが何を意味しているのかを。
いじめられっこにとって、いじめはまさに人間地獄です。
人と接することがあの地獄を思い出すように一人で閉じこもりました
・なんで私は生まれてきたんだろう・・・
・死んだほうが楽になるのではないか?
・この先、生きてて楽しいことってあるのか?
・何で人は人をいじめるのか?
・好かれる人と好かれない人の違いは何か?
・こんな人のサンドバックになるために生まれたのかなあ?
私の出した結論は
「人に好かれさえすれば人生楽しく生きられるのでは?」
しかし、人に好かれるためにやった行動の後に待っていたのは
都合のいい、人間!のレッテルでした
いじめとなんら変わりないということです、パシリ扱いですね
自分が参考にしてきた、
人に好かれる心理本や人間関係本、恋愛本は、全く役に立たなかったのです
その日を境に、
自分自身で人間観察をし、実践を重ね、
とうとうある法則を見つけたのです
7日間、ある法則に則って
あることを3回にわけておこなっただけで
周囲は私に好かれようと必死になったのです

