TOEICで920点取れるまでになったのか
その英語勉強方法を知りたくありませんか?
この医師が教える科学的英語勉強法で英語を勉強し始めた私は、
最初は少しスローなスタートではあったのですが、
特に数か月後からは自分で実感できるほど効果がでてきました。
1日に12時間は学校や病院にいる、という環境で、
勉強時間をしっかりとれたわけでもなかったのですが、
開始から約半年後には英語のドラマなどをCSチャンネルで見て、
字幕なしで内容がわかるようになってきました。
そして、1年後にはストレスなく会話ができるようになり、
まわりからは「ペラペラ」と形容されるようになったのです。
そして、これはもうしばらく後ですが、
試しに受けたTOEICでは、
忙しく準備も全くしなかったにも関わらず、
920点という得点を取ることができました。
突然ですがあなたは英語の勉強法には
次のような考えを思っていませんか?
●留学すると一番効率的に英語を習得できる
●留学が無理なら英会話学校に行くべき
●高い英語教材やTOEIC対策教材は、高いだけ価値がある
●リスニング力を高めるにはリスニングを繰り返すのが一番
●受験英語の勉強も、多くの単語を覚えたり、文法を覚えたりそれなりに役に立つものだ
●本屋で売っている英会話の参考書は、日常英語習得に大いに役立つ
●多くの日本人は英会話が苦手だけど、読み書きはそれなりにできる
●リスニングと音読が大事なので、まずこれらの勉強から開始する
●分からない単語の意味はすぐ「ジーニアス」などで調べよう。
確かに、英語が上手くなるにはこれが常識だと思っていました。
でも、これで英語の点数が上がりましたか?
ネイティブと会話ができますか?
私は英語ができません。。。
確かに勉強はしました。
しかし、外国人と会話どころか、向こうが何をしゃべっているのかわかりません。
ほとんどのみなさんが一生懸命に英語を勉強したはずです。
でも、未だに英語が苦手、
英語がしゃべれない、わからないではありませんか?
という事は、
みんながやっているような英語の勉強では
英語ができるようにならないということです!
あなたは効果のある筈の無い英語勉強法を
ひたすら繰り返しているのです。
6年間義務教育で英語を習い、英会話学校がこれだけ盛んで、
英語関連の書籍がこんなに販売されているのに
「英語ができます」と自信をもって言える人がほとんどいないのは何故ですか?
良くいわれる英語の学校教育のおかしさだけでなく、
英会話学校なども含めた日本の英語教育全体が何かおかしいに決まっています。
では、
どのような勉強方法なら
英語が上達するのでしょう?
あなたが英語上達の為に今すぐすべき事
それは
科学的、合理的な英語勉強法で勉強する事
「それはわかったけど、何をすれば良いの?」
そう思われるかも知れません。
あなたが科学的に英語を勉強する為に必要な事は
・言語学の第二言語習得理論などを研究する
・脳科学と言語習得の関連を調べる
・英語と日本語の音の違いを音声学などでしっかり知る
・ことばって何?って事をきちんと知る(言語学、哲学など)
・それらから、効率の良い英語勉強方針を探る
・もちろん、「害悪勉強法」は排除する
・それらをまとめて、応用し、メソッド化する
・それに従い、勉強する
さあ、以上全て含んだ英語教材を探してください!
どうですか?探せましたか?
実は
残念ながら日本の英語教材や巷の英語勉強法は
上記のポイントが踏まえられたものが全くと言っていいほどないんです
科学的な方法で効率よく勉強したい。
でも、英語の勉強法について考えている時間はない。
だから、巷にある耳触りのいい英語本や教材に手が伸びてしまう・・・。
それらは間違い、害悪だらけ・・・
あなたが今まで試した数多くの英語勉強法をもってしても
英語上達の壁を崩すことができなかった勉強法でなく、
効率的で科学的で論理的な勉強法で確実に英語が上達する、
そんな勉強法を知ってもらいたいのです
あんなに英語が苦手で、挨拶もできなかったような私でも、
正しい英語勉強法を用いることでここまでの英語力になれた、
という事をあなたに知ってもらいたいのです。
そして、何よりも私があなたに知ってもらいたいのは、
私だって、全然英語ができるようにならなかったという事。
そして
医師が教える科学的英語勉強法に基づいて勉強したら、
いくら努力をしても英語力が伸びなかった昔と違い、
努力に応じて英語力が伸びるようになり、
そのままネイティブレベルと言われるまでになり、
TOEICで920点が取れるまでのレベルになった
と言う事実を知ってもらいたいのです。
「医師が教える科学的英語勉強法講義」

