今シーズンの出来はどうだったのか、成長したのかしてないのか。
完全なる主観にて考察してみる。
まずは出場した大会での成績から。
12/23 MAZDA CUP 準優勝
2/17 福井和泉クロス 4位
2/24 矢島3X 優勝
3/ 1 グランデコ 4位
3/ 2 JCGM妙高 1回戦敗退
3/ 9 竜王ドラゴンクロス 4位
3/16 WILLCOM CUP 準決勝敗退
3/22 FIS鹿島槍 準々決勝敗退
3/23 JCGM妙高 1回戦敗退
3/30 エーデルカップ 2回戦敗退
とまぁ、こんな感じ。
非常にムラがある。
半分くらいは決勝に残っているが、その他は1回戦負け
とかもある。
悔しいのは「4位」が多い事。
決勝には残るが、絡んでコケて4着というケースが
非常に多かった。絡んでもコケなければ表彰台には
乗れてるんだよね。
何つーのかな、いわゆる「取りこぼし」だよね。
絡んでコケて4位とか途中敗退ってケースが10戦中5戦。
これは何かあるだろ、原因が。
ちょっと考えてみた。
まず、ほとんどの場合、後ろから突っ込まれてという
形だ。って事はだ、初めのうちは前にいるって事だよ。
つまり、スタートから絡んだ地点までは前にいるって
事だからスタートは良いんだと思う。
実際、スタートから俺より前に出た選手ってのは少な
いんだよね。ナショナルチームのメンバーと、札幌か
ら遠征してきてる彼とFISで準決勝に残った彼くらいか。
人数にして4人。(俺よりも速い人はたくさんいるだ
ろうけど、とりあえず対戦した中で俺より前に出たの
がって事ね。)
こりゃ、結構スタートはイケてるって事だよな。
問題はその後か。
途中で追いつかれるケースが多かった。追いついてく
るのはアルペン経験者。
そう、俺よりも地のスピードが速い人達。
グランデコでは惨敗だった。
ワックスが合ってなかったのか板は走らないし、そも
そも上手く板を踏めていないようだ。
とあるアルペン選手から指摘されたし。
スタートで前に出るって言っても、そりゃ3メートルや
そこらでしょ。その差だと最初のバンクまでの数十メー
トルで詰められてしまうんだよね。
俺の課題はそこにある。
スタートで3メートル前に出た後で、後ろの人と同じ
スピードかそれ以上で滑れれば、バンクで絡んだりし
ないわけでしょ。
スキークロスの神、TきZわさんが、絡んでコケてヘコ
んでる俺に言いました「後ろから絡む余地がないくら
いブッちぎればいいんだよ。」
ホントその通りです。
このオフで鍛え直してスタートをもっと速くする。
そして、来シーズンの初期にはアルペンの練習をして
地のスピードを上げる。
そして、後ろから絡む余地のないくらいのスピード
で逃げ切る。
オフの具体的な目標は、
・体重を75キロに増やす(現在69キロ)
・体脂肪率は13%をキープ(現在13%)
・前屈で掌をべったり付けられるようになる
・100mを11秒台で走る(自己ベスト11秒20)
・1500mと5分30秒以内で走る(自己ベスト4分20)
・垂直飛び75センチ跳ぶ(自己ベスト93センチ)
とにかく、筋肉量、瞬発力、持久力、柔軟性などなど
すべての身体能力を全盛期の8割くらいまで持って行き
たいなと。
30歳にしてはかなり厳しい数字っぽい?
どうなの?
また色んな人に協力してもらってがんばろうと思い
ます。バスケとかサッカーとか、他のスポーツも積
極的にやりますよ。
とりあえず来季、一般人最強になります。
ナショナルチームのメンバー以外には絶対に負けん。
見とけっつーの。
12/23 MAZDA CUP 準優勝
2/17 福井和泉クロス 4位
2/24 矢島3X 優勝
3/ 1 グランデコ 4位
3/ 2 JCGM妙高 1回戦敗退
3/ 9 竜王ドラゴンクロス 4位
3/16 WILLCOM CUP 準決勝敗退
3/22 FIS鹿島槍 準々決勝敗退
3/23 JCGM妙高 1回戦敗退
3/30 エーデルカップ 2回戦敗退
とまぁ、こんな感じ。
非常にムラがある。
半分くらいは決勝に残っているが、その他は1回戦負け
とかもある。
悔しいのは「4位」が多い事。
決勝には残るが、絡んでコケて4着というケースが
非常に多かった。絡んでもコケなければ表彰台には
乗れてるんだよね。
何つーのかな、いわゆる「取りこぼし」だよね。
絡んでコケて4位とか途中敗退ってケースが10戦中5戦。
これは何かあるだろ、原因が。
ちょっと考えてみた。
まず、ほとんどの場合、後ろから突っ込まれてという
形だ。って事はだ、初めのうちは前にいるって事だよ。
つまり、スタートから絡んだ地点までは前にいるって
事だからスタートは良いんだと思う。
実際、スタートから俺より前に出た選手ってのは少な
いんだよね。ナショナルチームのメンバーと、札幌か
ら遠征してきてる彼とFISで準決勝に残った彼くらいか。
人数にして4人。(俺よりも速い人はたくさんいるだ
ろうけど、とりあえず対戦した中で俺より前に出たの
がって事ね。)
こりゃ、結構スタートはイケてるって事だよな。
問題はその後か。
途中で追いつかれるケースが多かった。追いついてく
るのはアルペン経験者。
そう、俺よりも地のスピードが速い人達。
グランデコでは惨敗だった。
ワックスが合ってなかったのか板は走らないし、そも
そも上手く板を踏めていないようだ。
とあるアルペン選手から指摘されたし。
スタートで前に出るって言っても、そりゃ3メートルや
そこらでしょ。その差だと最初のバンクまでの数十メー
トルで詰められてしまうんだよね。
俺の課題はそこにある。
スタートで3メートル前に出た後で、後ろの人と同じ
スピードかそれ以上で滑れれば、バンクで絡んだりし
ないわけでしょ。
スキークロスの神、TきZわさんが、絡んでコケてヘコ
んでる俺に言いました「後ろから絡む余地がないくら
いブッちぎればいいんだよ。」
ホントその通りです。
このオフで鍛え直してスタートをもっと速くする。
そして、来シーズンの初期にはアルペンの練習をして
地のスピードを上げる。
そして、後ろから絡む余地のないくらいのスピード
で逃げ切る。
オフの具体的な目標は、
・体重を75キロに増やす(現在69キロ)
・体脂肪率は13%をキープ(現在13%)
・前屈で掌をべったり付けられるようになる
・100mを11秒台で走る(自己ベスト11秒20)
・1500mと5分30秒以内で走る(自己ベスト4分20)
・垂直飛び75センチ跳ぶ(自己ベスト93センチ)
とにかく、筋肉量、瞬発力、持久力、柔軟性などなど
すべての身体能力を全盛期の8割くらいまで持って行き
たいなと。
30歳にしてはかなり厳しい数字っぽい?
どうなの?
また色んな人に協力してもらってがんばろうと思い
ます。バスケとかサッカーとか、他のスポーツも積
極的にやりますよ。
とりあえず来季、一般人最強になります。
ナショナルチームのメンバー以外には絶対に負けん。
見とけっつーの。
聞くような、ただの顔見知りではないと思い
ますが(^^;
WILLCOMは惜しくも優勝を逃してしまい、
残念でしたね。トップに立った後、コケな
ければ。。
あのシチュエーションで落ち着いた滑りを
するためには、トップに立った瞬間「あと
は抜かれませんように」じゃなくて「もらっ
た」って思える程の自信が無くちゃダメな
んだよね。
で、その自信を持つためには「抜けるもんな
ら抜いてみろ」って言えるくらいのスピード
が必要。あとアイテムの処理技術ね。
それは、全く同じ事が俺にも言えるわけで
(^^;
お互い、レースあがりに負けないようにがん
ばりましょう。
ドラゴン・ウィルコム・エーデルに出てました、ウメです。
シーズンお疲れ様でした。
今年は大会に出て、知り合いが増えて、とっても楽しいシーズンでした。
来シーズンこそ練習して、レースあがりの子に負けない滑りします。
まだ先ですが、ドバイがんばってください。
また、宜しくお願いします。
名前は「hはし」じゃなくて「hやし」です
よね?直しておきました。
月山のレーシングキャンプですか。
調べてみます。
インラインをやるなら彩湖とかいいですよ。
僕もあそこでやってます。是非一緒に行き
ましょう。
グランデコがんばって下さい。
自分はじいちゃんの四十九日の法要なので
残念ながら参戦出来ません(T T
表彰台、狙って下さい。
自己の分析、なかなか的確だね。
そうかもね?
つたない私の経験から一言。月山のポール練習は最高に上達した気がします。(大学生時代4年間で7回)5-7月がピークなので
どこかのレーシングキャンプに参加することをお勧めします。
また、エーデルでの先生からのアドバイスの中で早く滑るためのオフトレメニューのうち
水上スキーもやりたいけど、まずは気軽にインラインでもやろうか、と思ってます。
一緒にやりましょう!
追伸
明日、グランデコへ行ってきます。もし表彰台へ上れたら報告します。
ダメな場合は・・・・・
マジで。
いまのNOBくんのレベルにはたしてオイラの力がどれだけ役に立つかわからんが、ほしいものは惜しみなく協力するよん!
N井さん、オイラもオフ会よんでね。
あ、NOBくん、サッカーかフットサルやるといいよ。
今シーズンはお互い不完全燃焼でしたよ
ね。
お互いコケ4多かったし(^^;
来季はチームN井で表彰台独占しましょう!
オフもどこかのタイミングで集まりましょ
うよ。
みんなで飲みでも(^^
今シーズンお疲れ様でした
最後は残念な形になっちゃたね
札幌でレースと納会!楽しみにしてたのに・・・
俺ももうちょい来シーズンは頑張れるように自分を改良してきます
オフシーズンもよろしくね