ライティングの調整をしますと、今までのパラメータいじりがお子様のお遊戯だったことがわかります。てきとうにイジッていたのではレンダリング時間がいくらあっても足りません。気をつけましょう。
ライティングによって質感も変化して見えますので、質感設定というのはライティングをも含めて考えると良いですの。
このお部屋は赤い色が多いため、GIでよりいっそう赤くなります。まるで夕焼けのようです。
そこで、ライトのフォトンプロパティのエネルギーのRGBで打ち消すような色に調整いたしました。(右図)
お外が真っ白だったりしますが、とりあえず終了です。
;;)ノ バイバイ。