セットアップが終わったらモデルとして書き出し、今後はそのリファレンスモデルで作業します。
モデルにすると余計な情報が省かれます。レイヤーやグループが無くなり、ルートとなるオブジェクトの位置にファイル名のついたヌルが作成されます。
IKは点と点を結ぶ直線なので、両方のキーフレームで関節が伸びていてもその間の補完中は関節が曲がりがちになります。なので振り子のように自然な曲線を描かせるためにはFカーブをいぢります。FKも有りかもしれません。
あと気がついたのは、このブログは動画が載せれないっぽいということです。。