そしてキキョウのうす紫色のつぼみが、ふくらんできました。今にも、ポ〜ン、と音がして、咲きだしそうですね。
ゆりの花が咲きました。
「さつき」の花がやっと咲き始めました。
横浜の上大岡にある京急デパートのおもちゃ売り場で、模型の電車がいっぱい走っていました。
散歩の後は、やっぱり、ゆっくり温泉です。
今日、夜に、佐久総合病院の研究会が開かれました。
星空の湯の露天風呂です。
東京へ出掛けて、一仕事してきた翌日は、時々、気分転換に近くのどこかにでかけます。
タマネギの上のところ、くきのところが折れてきて、
先週まで元気いっぱいだったタマネギに変化がおきてきました。
庭の畑のトマトの苗も少し大きくなってきたようです。
もうひとつのペルーの地図として、現地で売られていたこの観光ルート図を買いました。
ペルーの地図、立体地図です。
ペルーの地図を買ってきました。
ナスカの地上絵遊覧飛行。
ナスカの地上絵遊覧飛行。
ナスカの地上絵遊覧飛行。
いよいよ、ナスカの地上絵遊覧飛行に出発です。
「キープ(Quipu)」の展示の下に、写真に示すような、説明がされていました。
チチカカ湖(Lago Titicaca)からプーノ(Puno)へ、そして飛行場のあるフリアカ(Juliaca:標高3825メートル)まで、バスで戻り、
なんと、ウロス島の浮き島の中の、トトラでできた家の屋根の上には「太陽光発電」がのっていました。
トトラでできた浮き島の上を、うれしくなって、歩き回りました。
ウロス島のひとつに上がらせて頂きました。
トトラでできた浮き島、トトラでできた家、トトラでできた舟です。
トトラの舟に出合いました。
朝早く、暗いうちから、ずーと日の出を待っていました。
ジャガイモを食べさせて頂きました。
シュスタニ(Sillustani)遺跡の近くにある、地元の方のお宅を訪問させて頂きました。
「なぞの岩石」の右側の表面に、「渦巻状のしるし」が彫られています。
シュスタニ(Sillustani)遺跡の中の、チュルパ(Chulpa)と呼ばれる墳墓の壁の中に、写真のようなものが見えました。
プーノに近いところにある、シュスタニ(Sillustani)遺跡を訪ねました。
この写真は、ラ・ラヤ峠から、プーノ(Puno)側に向かって見た、4300メートルの高原の平原の風景です。
ラ・ラヤ峠(Abra la Raya:直訳すると“限界の山峡”)の標識の写真です。
クスコの夜を、レストランのフォルクローレ(folklore)の音楽で堪能しました。
ビスタドームを「オリャンタイタンボ(Ollantaytambo)」で降り、そこからバスで、高原の山の夜道を、クスコ(Cuzco)へ向かいました。
帰りのビスタドームの中では、乗務員による名物イベントとなっているファッションショウを楽しみました。
遺跡のところからシャトルバスで、いわゆる“いろは坂”を下りてくるときに、家内が不思議なことを言いだしました。
インカ道を大きな材木を抱えて、登ってくる方々がいました。
太陽の門の峠から見た、こちらから見た遺跡、右手奥の後方にワイナピチュが見えます。
先ほどの写真のところから拡大して見た、こちらから見た遺跡です。
昨日見た、太陽の神殿の窓に光を注ぐ、「太陽の門」を目指して、
見渡す限りの段々畑がありました。
高度な石組み技術の基本のひとつが、遺跡の中に残されていました。
そして、その太陽の光がやってくるところが、写真にみえるずーと遠くの山の、少しへこんだ峠にあるとのことです。
これが、太陽の神殿です。
そして、バスを降りて、歩いて急坂をのぼりつめると、
ビスタドームの終点のマチュピチュ村(Pueblo del Machu Picchu)
「ユカイ(Yucay)」からバスで、「オリャンタイタンボ(Ollantaytambo)」へ。