そのユカイの中にある、「Posada del Inca」(直訳するとまさに「インカの宿」)
に泊まりました。
その中庭の写真です。
名前を知っている花々の横、右側に、...
どうしてこんな形になるんだろう?
夜は、食事をしながらの例のアンデスの歌々、3人のフォルクローレバンド。
もちろん、「コンドルは飛んで行く」も。
何よりも、同行者の中からの芸達者の方の飛び入りは、最高に盛り上がってとてもユカイでした。ありがとうございました。
そのユカイの中にある、
クスコの近郊に聖なる谷とよばれるところがあります。
先ほどの、田舎の風景の反対側に、生地などを売っているお店がありました。
クスコの郊外の田舎の風景写真です。
高度な石組み技術の極みがこの写真です。
町の中にある、サント・ドミンゴ教会は、元々インカ帝国時代には、
インカ帝国の首都だった「クスコ」とは、ケチュア語で「ヘソ」を意味するのだそうです。
黄金博物館の中では、黄金の写真はとれなかったのですが、
ペルーのリマの黄金博物館を訪れました。
佐久総合病院の研究会で、医長の長純一さんが、
「地域医療の危機と佐久病院再構築」
「再構築意見交換会」のお知らせの中にも、「住民の皆さま」の言葉があります。
ふたたび、
「住民とともに歩む佐久病院」を示したパネルがありました。
同窓会は、
今年の病院祭における第2のテーマ展示は、
住民主体の地域医療が望まれて、久しい。
今まで、佐久病院のお陰で、比較的恵まれていたような気がしていた、この佐久地域にも、医療崩壊の危機がせまってきています。
この写真は、病院祭の入り口を入ったところの最初のテーマ展示の看板です。
佐久総合病院の恒例の「第62回病院祭」がありました。
今年の5月は、とても暖かかったので、キューリの苗を買ってきて、畑に3日前に植えました。
掘り出したダイコンです。
浅間山荘は、標高1400メートルの上信越国立公園の中にありました。
千代里牧場のまわりのカラマツ林です。
一面真っ白な山道。
白駒池は、氷一面でした。
北八ヶ岳麦草峠は2127メートル。
途中の見晴らしの良いところから見た、一面の新緑です。
冬の間、閉じていた、町内の麦草峠が4月下旬に開通しました。
ソーラーサーキットの中島木材で、お客様感謝デーが開かれました。
アップル草間を出てから、自転車でお宮の近くを通っていたら、古い3代の道祖神に出逢えました。