
国宝犬山城。織田のなんとかさんが住んでいたそうです。
階段がめちゃくちゃ急で登るのが大変、、昔の武士さんはすごかったんですね。

天守閣から見える景色がなんとも良いです。
ぼーっと川や山を見てました。
夜になり、ちょうどシーズン?ということで予約していた鵜飼を見に。
有名ですが、地元では見たことある人いないとか。観光客用なんですねぇ。

シーズンのはずが、この日一気に気温が下がり、
船の上で凍えっぱなしの観客達(T_T) ウルウル
鵜飼の船が近づいてきて喜んでるのは近くで見えるからではなく、
火が近くに来てあったかいからです( ゜(エ)゜)・∵ブハッ!!

鵜匠さんが説明している間、
かまってよ〜って鵜匠をつつく鵜がかわいかったっす(〃∇〃) てれっ☆
鵜匠さんが言うには、鵜は鮎以外にも色んな魚を取るようで、
鵜が一番とるのが大変なのが長くてうねうねするウナギなんだそうです。
「鵜が難儀する」→「鵜難儀」→「うなんぎ」→「うなぎ」
となったと聞いて、おお〜!!とその場では拍手喝采!!
が、帰ってみて調べてみるとただの俗説だということが判明。
まあ、その、
鵜匠さんが言うこともあんまり鵜呑みにするなってことですね。
…お後がよろしいようでm(_ _)m





