六月中旬のオープンを目指しており、地域交流の拠点としても活用される運びだ。
施設名は「KOGANE―X LAB」(コガネックス・ラボ)。
横浜市立大と地域住民が運営委員会を組織し、横浜市などが支援している。
空き店舗となった建物の間仕切りを取り外した上で、二階を最大二十人が入る教室に改修し、一階を地域住民たちとの交流スペースにする。
これらの改装に必要な費用の一部は市が助成したほか、建築資材の一部は「初黄・日ノ出町環境浄化推進協議会」に参加する地域住民たちが提供した。
同大ヨコハマ起業戦略コースの学生は、地元の職人たちの手ほどきでペンキ塗りに挑戦。視察に訪れた伊勢佐木署員も共に汗を流した。
運営委員長の竹内一夫さんは「この施設で大学生たちが地域の活性化を学ぶことで、黄金町一帯の魅力を向上させるアイデアを出してほしい」と期待していた。
ソース:カナロコ
福岡も黄金町も西川口も店舗型が壊滅状態のようです。
ますます安心して働ける店舗型の希少価値が増すばかりだ・・。
今は派遣型のお店も多いですし、まだ店舗型と派遣型の違いがハッキリと認識されてませんので、当分は今と変わらない状態が続くでしょう。
でも、半年後・一年後くらいには店舗型風俗店に応募者殺到!なんて事態になりかねまねません。と、思いませんか?




