レシピだけのために千いくらとか、お高いと思ってしまうしなーw
日経ヘルスのムックは雑誌の情報の総まとめみたいだけど、
解毒ダイエットと、解毒バイブルというのが気になります。
買うなら中古本w
中身をやっぱり読んでみて、自分が実践できそーな物なら買おうかなぁ。
と、言う感じ。
休日にダラダラ、お昼寝したりしつつ、
自分愛♪ 運動しろって感じですがw
解毒=ダイエットにすると、やっぱり本は売れるのか、
解毒=病気を予防みたいなのもありますケド、
やっぱり編集がお固い感じに見えます。
(表紙の装丁のせいでしょか。。。)
アトピーを治そう系の本はなんで読まないかと言うと、
あんまり切り口に魅力を感じないからです。
「刺激のあるお洋服は着るな」とか、
「脱ステロイドの大切さ」とか、
もぉいいよ。って感じの情報や、洋服とか、個人の好み、個性の部分までを
抑圧するようなお話って、なぁ〜んかなぁ〜って、思ってしまうから。
別に、洋服が原因でアトピーな訳じゃナイわい。と。
タグがかゆいくらいでおしゃれができんとか、あり得ない。
なら、タグ切ってしまえっ!
好きな洋服の襟足に、血のシミがついてしまい、
取れなくなってしまう哀しさはいつもいつも感じます。
白い色の服をワンシーズン着たら、必ずどこかには取れない血のシミが
残っている事が多いです。
嫌だなぁ、汚いなぁ。なんて、自分でも思うけれど、
ソレは仕方がナイ。
好きな洋服をそうして、シミのために捨てなければならない事も
哀しかったりはするけれど、
それでも、好きな洋服を着られたシーズンに関しては
満足がいくのだから、普通に過ごせばいいじゃないか。
アトピーはおしゃれしたらいかんのかっ。って、事はナイはずな訳で。。。
やたらめった、病気扱いでアレダメ、コレダメって言う本が
嫌いなのです。
チョコ食べるなとかさ。ぷんっ。
別段、毎日は食べないけど、お菓子は食べるとおいしいさっ。
だからって、「そんなんだから治らないんだよ」なんては、
言われたくナイのです。
わがままかなぁ。。。
「死ぬ訳じゃなし」というのが、この病に対しての曖昧さで、
だから「治る気がナイんじゃないか」とか、「治療に対して真剣じゃない」
とか、言われるのかなぁ。。。
向き合う度合い、真剣度というのは、なんとも。。。
普通の生活とどこまで切り離すかという心の持ちようとか、
どうしたものなのかと、いつも思ってしまいます。
ま、これからしばらくは、「治療食」の気持ち半分で、
気負い過ぎずに取り組んでみよーかなーと思います。