■フランスでは女性の方が積極的。0312
これはフランス政府機関の調査結果である。
フランスでは女性の方が男性より、セックスに積極的。18−35歳で“<storong>
童貞
</storong>オトコ”は“
処女オンナ”の
二倍....。こんなショッキングな調査結果が、英デイリー・テレグラフ紙に7日
報じられた。
この調査は、フランス政府の外郭団体、フランス・エイズ関係調査所が、仏全土の
男女12000人に面接した結果で、ヌーベルオブゼルベー誌が編集し一冊の本にまとめ
られている。
このところ女性政治家の大挙進出、愛人関係や“婚外子”のの公然化など“オンナ
天下”化の世情を反映してか、セックスの面でも、女性が自己主張するようになった。
インタービューの要点次ぎの通り。
?フランス女性が一生涯、セックスする平均男性数。1970年代2人だったが、現在5人
。
? 男性 女性数 13人
13人
?フランス女性のセックスの初体験、昔も今も変わらず、平均17.5歳。
?セックス・パートナーとして一人を守る“貞操率”、1970年代=68%。1992年=
43%。2006年=3 4%と下がりつつある。
?50歳以上の熟女、老女も10人のうち、9人までが日常的にセックスしている。
(1970年代は、10人 のうち5人だった)
?フランス女性は男性よりも長時間かつ末永く性を愉しもうとの傾向にある。
?フランスの男性、18−22歳の若さで「セックスに関心がない」と答えた者が意外に
多かったのに、 衝撃を受けた同紙は報じている、お前ら一生
童貞でいろぉ!!
◎戦前生まれの私にとって、セックスレスとは想像がつかない。
☆今朝早く起きて『決算所感』を書いていたため、ブログを書くのが遅くなりました
。ブログは日記です。何れ所感をこのブログで書く予定。