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<title>いつまでも続くこの道たち</title>
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<tagline>人生が長く続く中で、いろんなものに出会っていく。そんなお話し。</tagline>
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		<title>昨日の図書館でのお話</title>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[本日は晴天なり〜とはいかず、少し曇っている感じがする空。 公園では、先ほど書いたとおり、子供たちがパラダイスを満喫するかのように、 はしゃいでおります。  いや、なんとも楽しそうで非常にうらやましい。 自分の人生も決して、そんなに悪いものでもないのですが、 いやしかし、あれほどまでに楽しそうに、そして、幸せそうに笑顔を振りまかれると、 なんだか、子供たちに交ざってしまいたくなるような感覚になってきます。  あの子達に交ざれば、昔の感覚が戻ってきたりするのかな。  まあ、それはそれでおいておくとしましょう。  今度は、昨日の図書館でのお話になります。  昨日のお休みには、暇つぶしに図書館へ行っていたわけですね。 そこで、小さな子供が鳴きまくるったらないわけです。  いやこれしかし、いかにですね。  静かに本を読んでいたいという思いがあるのに、 なかなかそれを許してもらえないというつらさ。  もちろん、彼らも好きで泣いているわけではないでしょうから、 それこそ、なんともいえないような感覚にもなってくるわけですが、 いやしかし。  でも、そこは我慢をしなければいけないところですね、 やっぱり。 静かに本を読んで生きたいのは山々だけれど。   あっ、でも、場所によっては静かな図書館というのもあるんですね。 私の家の近くには、自転車で30分以内でいける図書館が7箇所もあるんです。  県庁が近いこともあいまって、そういった施設が近場に乱立しているわけです。 人が少ないところに限って、やっぱり静かだったりするのかと思っていたのですが、 奥さんたちが寄らないような場所が、一番なのです。  勉強するための図書館みたいなところですね。 とはいっても、どうしても広すぎる県図書館などは、うまくやってやることはできませんね。  まぁ、そんなところです。]]></content>
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		<title>奥さんと子供たち</title>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[さて、本日は日曜日と言うことで、ノートパソコンを持ったまま、 お出かけしております。  ちょっと自宅から離れた位置に来ているのですが、 ここには、少々天気が悪いと言うのに、奥さんと旦那さん、そして子供の群れが押し寄せるようにしてきています。  もちろん、遊ぶことがいいことなので、ぜんぜんいいのです。  ただ少し気になることがあったりしたので、ベンチに腰掛けながら、 遠巻きに子供たちに見られながら、こうして書いているわけです。  それは、何のことかというと、 奥さんたちが話しに夢中になって子供たちから完全に目を離しているということ。  ここは、場所的には野原がいっぱいに広がり、かなり広い場所なので、 よほどのことがない限り、車の走るようなところまで出ることはないので、 事故などの心配はしなくてもいいのですが、 それ以外のことだって起こりうるわけで、せめて、話しながらも気をつけるということを して欲しいのですね。  誰かに連れて行かれるなんて、可能性の低いことだって起こりかねないし、 それよりも、悲しいことだっておきてしまうかもしれないのです。  そんなことが起こってからでは、遅いので、 なるべくしっかり見ていて欲しいなぁと感じてしまったわけです。  とはいっても、そんな雰囲気全くないんですけれどね。 なんというか、平和そのもの。 このまま時間が止まってしまってもいいや、みたいな感じです。]]></content>
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		<title>スーパーで見かけた母と子</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[さて、前回の近所の子供たちがとっても元気で騒がしいですよ〜っていう お話しの次は、最近見かけた母と子供の話をしてみたいと思います。  これは、偶然見かけたことなんですが、 お母さんと5歳くらいの子供が、2人でスーパーに来ていたところを 見たわけなんですね。  もちろん、端から見たら、普通の家族といった感じで、 お母さんに手を引かれて、一緒に買い物をしているという風だったんですが、 何故か、子供が沈黙しているような雰囲気を醸しだしていたんですね。  そのときは、もちろん原因なんていわからずに きっと静かな子なんだろうな、なんて考えていたわけです。  私達もスーパーへ来たからには、買い物をするわけですから、 かごを持って、野菜売り場から順番に買い物をしていきます。  すると、スーパーの真ん中くらいから、子供の騒ぐ声が聞こえてきました。 何事かと行ってみると、子供がお菓子売り場に座り込んで、 お母さんにお菓子を買って欲しいとねだっているようです。  その子供、さっきの静かな子供だと思っていた子だったのですが、 騒いでいる子供に、お母さんが近づくと、何もいわずに、顔を思いっきりひっぱたいていたのです。  無言であったため、子供もすぐに黙ってしまい、まわりの空気もなんだか一変しました。 お母さんはその後、そそくさとレジの方へ向かい、会計を済ませたようでした。  一緒に買い物にきていたパートナーも唖然としていたようで、 いったい、何がお母さんをあんな風にしてしまったのかと。  非常に悲しいことですが、実はこういった事例というものは、 私が知りうる限りでも、かなりあるというのが事実です。  子育てにつかれてしまったのか、それともプライベートがうまくいっていないのか。 なんらかの原因があって、そのようなことがおきるわけですが、 何があっても、子供を叩くといったようなことだけはしていけないと思います。  これは、私自身が親から暴力を受けていたこともあるのですが、 幼い頃に受ける暴力などは、強烈なまでに後の人生に影響を及ぼします。  根拠としては、私自身、昔の楽しい記憶、どこかへ行ったとかいうものはほとんど残っていないのに、何故か、暴力を受けたときのこと、家具の配置や何発どこを殴られたなどは、鮮明に覚えているということがあります。  気持ちとしては、わからないこともありませんが、 自分の子供です。必ず守ってあげて欲しいと思います。]]></content>
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		<title>近所の子供達</title>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、近所の子供達の話をしてみたいと思います。 ちなみにですが、私はいわゆる賃貸マンションというものに住んでいるため、 近所の子供達というのは、いわゆる同じマンションに住んでいる子供達のことです。  さすがに、それなりの部屋数があるマンションだけあって、子供がいるご夫婦の方々も結構いらっしゃいます。 単純に、毎日、駐車場で遊んでいる子供だけでも、10人くらいはいますから、 それに近い数の、ご夫婦がいらっしゃるのでしょう。  さて、その近所の子供たちの話ですが、 これまた元気の塊のようであります。 本当に少しだけでも分けてもらいたいと思ってしまうほどパワフル。  駐車場の中を縦横無尽に駆け回り、ほとんどノンストップで遊び続けるわけですね。 おにごっこやら、かくれんぼやらで、もう騒がしいのなんのって。  静かな日がくるといえば、それは土日のことくらいでしょうか。 だいたい家族で遊びにいっちゃうからですが、平穏が戻ってくるわけですね。 そのときばかりは、ゆっくり本が読めたりします。  まぁ、実際のところは、子供たちが遊んでいる時間帯には普通はいないので、 あくまで、私の休日のときのお話です。  元気なのはいいことですが、たまには場所を変えて遊んでくれないかな〜と思ったりします。 休みが不定休なので、なんとも操作がしがたいですからね。  それとか、みんなでどこかへ行く機会をもっと増やしてくれるとかうれしいかなと。 どこかと行っても、遠くではなくて、すごく近くにある公園のことですね。  さて、平穏無事な時間を過ごすにはまだ何年もかかりそうです。]]></content>
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		<title>プロポーズといえば</title>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[ケーキの中に指輪を入れて、それを飲み込んでしまった彼女があわやという話をしました。 プロポーズと言うものはそれだけ、サプライズが大事だと言うことですね。  そんな中、ある調査によって、男性のプロポーズの情けない実体が明らかになったようです。 なんでも、プロポーズを自分からできないような男性が増えているようで、 その理由としては、やはり男性と女性の恋愛関係において、女性の力が強くなってしまい、 いわゆるバランスが崩れてしまっていることが一端のようです。  なんとも皮肉な話ではありますが、確かに、街を歩いていたりすると、 男性よりも明らかに女性がリードしているところが見られたりしていますね。  女性としてはやはりプロポーズのときは男性からしてもらうのが当たり前なのでしょう。 男としても、やはり大切な一大イベントですから、何らかのサプライズのようなものをもって やってみたいと思っているでしょう。  女性の方では、結婚をリアルに意識する年齢になるほど、やはりプロポーズと言うものを 重視するという考え方をしているようです。  男性がなかなかプロポーズできないでいるなかで、こういった女性が求めるものを提供するのは難しいかもしれませんが、 それでも、勇気を振り絞ってやってもらいたいなと同じ男としては考えているわけです。  どんなに恥ずかしくたって、うまくいかなくたって、 後でそれもいい思い出になったりするもんですからね。  あたって砕けろくらいの精神で突撃してみては、男性諸君！]]></content>
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		<title>ケーキの中に指輪</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[さて、先日は少し暗い話題だったと思いますので、今日は、少しハプニング的なお話しを。  ハプニング的な話とはいうものの、一歩間違えればそれこそ大惨事になりかねないような事件。 なんと、プロポーズの際、男性がびっくりさせようとして、ケーキの中に指輪を忍ばせていたそうですが、 その指輪の入っているケーキを、相手の女性が飲み込んでしまったということなんです。  幸い、気絶するだけですんだようで何よりでしたが、いやしかし、 サプライズを提供するはずの男性の方が、逆にびっくりさせられてしまうというのはなんとも言えませんね。 一応、笑い事ではないのでしょうけれどね。  男性の方は、ケーキを少しずつ食べている最中に、ケーキの中に指輪が見つかった時点で プロポーズ大作戦を決行するつもりだったらしいのですが、 その前に、ケーキを全部飲み込んでしまったんですね。  どれほどの量を一気に口にしたかはわかりませんが、 女性としても悲劇だったに違いありません。 食べ物に、食べ物以外のものは入れてはいけませんね。  警察の迅速な対応によって助けられた彼女。 二人はとても感謝をしているそうです。 そんなカップルならば、今回のこんなちょっとしたハプニングも いい思い出として、幸せなってくれるのではないかなぁ〜と感じたりしています。  どうぞお二人とも幸せになってほしいと思います。   とはいっても、やっぱりしばらくの間は奥さんとなる彼女に、 いろんなことを突っ込まれたり、使われたりしちゃうんでしょうね。 そんな光景も、微笑ましかったりするわけですが・・・]]></content>
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		<title>女子高生が新生児を遺棄</title>
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		<summary type="text/html">妹の子供の話をしてきましたが、同じ子供の問題で悲しい出来事が起こってしまいました....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[妹の子供の話をしてきましたが、同じ子供の問題で悲しい出来事が起こってしまいました。  山梨県の学園の屋外の女子トイレの中に新生児が遺棄されていたということです。 犯人は、同学園に所属している女子高生（１７）だそうです。  なんとも痛ましい事件となってしまいましたが、 おそらくこの女子高生もなんらかの事情があってそうせざるを得なかったのかもしれません。  実際に、自分の子供を殺してしまったことには代わりがないので、弁護をするのもおかしなはなしですが、 頼りたくても頼れないといった状況にあったのではないでしょうか。  親とかに話をすることができれば、おそらく怒られることはあっても、 産まれてきた子供を捨てて来いとは言わないでしょう。  親にすら話ができなかったというのは、女子高生自体が未熟であったことも去ることながら、 それを受け入れてくれそうな人が回りにいなかったからではないでしょうか。  高校生ともいえども、まだ子供に代わりはないと思います。 当然、間違いを犯す可能性だって、大人よりも断然に多い。  そういったときに、しっかりと間違いをただしてやれる人がいるかどうか。 叱るべきところはしっかりと叱り、包み込むべきときには、優しく包み込んでくれる人がいるだろうか。  この女子高生の周りにそんな大人がいたならば、ここまで苦しむ必要性もなかったのではないかと感じた。  あなたの子供もどこかで苦しんでいる可能性があります。 なんとなくですが、極端に子供の面倒をみることを嫌がるお母さんお父さんが増えているのではないかと感じています。  自分の子供のこと、守ってあげてほしいと感じる今日です。]]></content>
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		<title>さて、いつまでも続くのでしょうか-妹がやってくる日</title>
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		<summary type="text/html">本日は土曜日です。 つまり、先日書いたとおりに、妹が子供連れてやってくる日です。....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[本日は土曜日です。 つまり、先日書いたとおりに、妹が子供連れてやってくる日です。  こうやって毎週毎週同じように、それがまるで当たり前のように続いているのです。  お昼前にやってきて、お昼を食べて、昼間は親であることは忘れて子供を放っておく。  そして、夜ご飯の時間になっても帰ることはなく、そのまま食べていく。  挙句の果てには、旦那の食事まで親に用意させているという始末。   個人的には、子供にあえること自体はうれしいので、 くること、遊びにくることに関しては別にいいと感じているわけです。  ただ、自分の子供や旦那にご飯を作ってあげようとする気持ちが見られないことに不安を感じています。 言い方は悪いのは承知のうえですが、なんだか母親としての自覚のなさというものが見られるのです。  決まりきったように、上記のような日々を、毎週土日に続けているわけなんですね。 悪いことではないんでしょうが、後々のことを考えるとなんだか不安にもなってくるわけです。  子供だけが成長していって、お母さんが気持ちの上で強くならない。  実はつわりのときにも、２ヶ月半という長い期間、実家に泊り込んだときがありました。 傍目からすると、何で泊り込む必要があるの？と誰もが思いたくくらいのレベルだったのですが、 それでも、強行して長い滞在をしました。  そのとき、少し自分がつらくなると、子供をたたいていたりいました。 そんなことがあったので、先ほどのような不安が出てきているわけです。  なんとか、強いお母さんになって、何かあったときにしっかりと 戦えるお母さんになってほしいと思っています。]]></content>
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		<title>妹の一人目の育児のこと</title>
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		<summary type="text/html">先ほど、妹に二人目の子供ができたというお話をしました。  一人目の子供の話もつい....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[先ほど、妹に二人目の子供ができたというお話をしました。  一人目の子供の話もついでにしておこうと思います。 そんなに書く機会もないでしょうから。  一人目は二年半ほど前にこの世に誕生しました。 もちろん幸せになるためにです。  最初は、妹もよくわからず大変な想いをしたようでした。 出産後、３週間ほど実家に帰ってきて、動けない間のフォローをし、 その後、自分の家に帰り、子育てを開始しました。  しばらくの間は、一切顔も見せずに子育てに没頭していたようですが、 １年ほど経ったある日、突如として子供つれて顔を出してきました。  順調に育っているようで、少し母親らしさができてきた妹。 しかし、ここからほんのり不安なことが起きてきます。  たった一度の訪問から、一週間に２回ほどうちに帰ってくるようになりました。  それも、朝から夜遅くまでずっとです。  自分の子供にご飯を作ってあげるわけでもなく、毎週決まったように訪れるのです。  なんだか、不安になり旦那と何かあったかときくと、何もないといいます。  それから、ほぼずっと訪れています。昼ごはんと夜ごはんも必ずこちらで食べていき、 旦那の分まで作ってもらっているようです。  いわゆる「依存」をしている形になってしまっているのだと感じています。  前の記事で、二人目の子供ができたと言いましたが、 コレを気に、母親らしさといいますか、ちゃんと自分達だけで生きていける強さを身につけて欲しいと思っています。  どうしてもできないことは頼ればよいですが、週２日もご飯を作ってあげない、遊んであげないのは さすがによろしいことではないと思いますので。  祈っても仕方ありませんが、家族して幸せになってくれることをただ祈ります。]]></content>
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		<title>妹の２人目の子供ができた</title>
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		<summary type="text/html">おめでたいというのがまず第一声に叫びたいところ。 どのように気持ちを表せばよいの....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[おめでたいというのがまず第一声に叫びたいところ。 どのように気持ちを表せばよいのかはわからないが、 とにかくうれしいの一言につきる。  一人目の子供が生まれてからはや２年半が過ぎようとしていますが、 ようやくといっていいのか、どういえばよいのか。 二人目のベイビーが誕生することが決定したのだ。  まだ赤ちゃんができたことしかわかっていないので、 男の子か女の子かもわからない。  ただ、一人目が男の子だったこともあって、 二人目がもしも男の子だったら、相当にやかましい感じになってしまうんだろうなと容易に想像がつく。 だって、一人目の男の子あの元気さといったら、もはやパワフル以外の何者でもない。  コチラが仕事で疲れて、ああっゆっくりしたいなぁと感じているときでもおかまいなし。 閉めているはずの自分の部屋の扉をあけ散らして、ドカンと突撃してくる。  最近は言葉も覚えてきたのか、しきりにいろんな言葉を発しまくるわけなのです。 意味もしっかり理解しているものもあれば、なんだかよくわからないものまである。  それでも、子供はかわいいものだ。 手のかかることもあるが、どうか幸せになってほしいと思う。  ・・・  二人目に生まれてくる子供が、女の子だった場合はどうなるのかな。 もしそうなったらならば、男の子と女の子になるんだけれど、 なんだか想像ができませんね。  個人的にですけど、うまくやっていけるのかな。 お兄ちゃんとしてちゃんと妹を守ってやることができるのかな。  幸せになってほしいと思うことも当然だけど、 ちゃんと思いやりのある子にもなって欲しいと思う。  唯一の不安は、父親が本当に人のことを考えず、自分勝手であるということ。  どうしようもないのかなこればかりは。 最低限のマナーくらいは守って欲しいところです。  なんだか愚痴になっちゃいましたね最後（笑）]]></content>
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