相場とプログラム構築しか取り柄の無い男です。
定職にはついたことはありません。
今回発表させていただいた「可変シグナル方式」を搭載した「"N"ロジックシステムトレード」は皆さんの目にどう映るでしょうか?
少しでも今までのシステムトレード手法との違いが伝えられたなら幸いなのですが。
最近では様々な投資手法が存在していて、一体なにを頼っていいのかわからない方も多いと思います。
流行しているシステムトレード、評価の高いシステムトレード手法であっても、その「年利200%〜400%!」 といった宣伝文句とは違い、内情は年利150%にすら届くものはありません。
そのあまりにも宣伝文句と違う内情から、「詐欺システム」なんて呼び方をされているものさえあります。
嘆かわしいことです。
発表前には「"N"ロジックシステムトレード」の「月利平均111%、年利平均342%」という実績は、購入前の方には、 そういった「詐欺システム」と一緒に見えてしまうんじゃないかという心配もありました。
そういったシステムと一緒にされるのはさすがに腹が立ちますからね・・・
「年利平均150%ぐらいで発表しようか?」とか話し合ったり、面白いエピソードが色々あるんですが、中でも傑作なのが 「"N"ロジックシステムのバージョンダウンを行おう!」というメンバーの一言です(笑)。
しかしさすがに、なんでやねん! ということになり、今ではいい笑い話です。
なので、皆さんが手にするのは、正真正銘「月利平均111%、年利平均342%」のシステムなのでご安心くださいね。
今までのシステムと何が違うか、というのはすでに語らせていただいた通りですが、
「"N"ロジック システム」が他のシステムトレードより優れている一番大きな理由は、開発コンセプトの違いにある、と私は思っております。
そもそも、開発コンセプトがまったく違うことから、従来のシステムトレード手法と比べること自体おかしいものであるといって良いでしょう。
理想的な「システムトレード」とはいったいどんなものか?
どんな専門知識がある人に語らせても、
投資などまったく知らない高校生に語らせても、
カルロス・スリム・ヘルに語らせても、
「理想のシステムトレード」と言うのは、世界人類共通です。
リスクなんてものはなく、莫大な利益を出し続け、月に1回程度しか売買を行わなくてよくて、未来永劫、永久に使い続けられるシステム。
誰が考えてもこれしかありません。
逆に言うと、みんな考えることはこんなもんです。
そのようなシステムは不可能だとあきらめず、現実に即した形で実現を目指したのが「"N"ロジックシステムトレード」です。
「夢ばっかり追っかけないで現実を見ろよ…」
よく言われるセリフですがその通りだと思います。
しかし、逆に考えてみると、
「現実ばかりを見ていては、夢という可能性に気づかない」
そう、私は思います。
私がトレードの世界に足を踏み入れたのはちょっと恥ずかしいんですが、ジェシー・リバモアやジョージ・ソロスのような有名な投資家になりたかったからです(笑)。
もちろんそんなことは無理でしたし、投資そのものの限界は、「どんなに優秀でも年利120%程度」と思っていた時期もありました。
でもこの「"N"ロジックシステムトレード」でちょっとはその夢に近づけたと思うんです。
詳しくは⇒⇒⇒4年間 年利平均342% 月利平均111% 2007年11月22日、外国為替投資会により発表された「可変シグナル方式」を搭載したシステムトレードの領域を超えたシステムトレード! 「Nロジックシステムトレード」

