これは、自分自身をモルモット替わりにして末期ガンに挑んだ、
ひとりの熟年男性の、文字通り死に物狂いの闘病記です。
通常の医療を拒否して試行錯誤した免疫療法で
健康を回復して現在に至っています。
そして、ここに真のガン克服への道が記されていると自負しています。
ガンになると、ほとんどの方が無防備に通常医療に身を任せてしまいます。
その前にちょっとだけ立ち止まり、ご自分で考えていただくための参考になるように、祈るような気持ちでこのレポートを書きました。
この中で、私がこの3年間で読んだ50冊以上に上るガンや健康に関する本の中で、ぜひお読みいただきたいと思うものも洩れなくご紹介させていただきました。
このレポートが、ガンでお悩みの方に少しでもお役に立つことができるならば、それは私にとって望外の喜びです。
詳しくは>>>末期ガンに一人で挑んだ、死に物狂いの闘病記!■ ガンは自分で治す時代がきた