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ミネラルのいっぱいの塩はコノ塩のこと

2006-10-07

ミネラルのいっぱいの塩はコノ塩のこと

88種類のミネラルがコノ塩に含有されています。

地球上で知られているミネラルは、92種類。
海水に含まれているミネラル83種類

計算が合わないと思いませんか?気がつきました?
コノ塩には自然界にあるミネラルのうち4種類を除いて、全て含まれているのです。800度の高温で焼きましたから、有機物は、燃えてしまいます。残るは、無機質、つまり、ミネラルというわけです。

メーカーの方に聞いたことがあるんです。塩を焼いたら黒くなりませんか?黒くなりません。炭素を含んだ有機物がなくなって、残ったものが、塩だからです。それがミネラル(金属)なんです。わかりました?

焼いた塩は、単純に88種類ではないようです。88種類プラスそれらの化合物が含まれているのがコノ塩だそうです。そして、焼いた塩は、還元電位を示すという効果も出すからすばらしい。と思うのは、私だけではないようです。よかった。

さっきの話に戻りますが、計算が合わない理由です。それは、塩田で塩を作っているからです。土の中の養分もコノ塩の中に入っているんです。

塩田では、1箇所を使用し終えると、そこを掘り起こすそうですが、すぐに草が生えてくるようです。不思議な感があります。

塩害という言葉がありますが、天然の塩は生命を育んでいるのだと思います。

最近、黒酢、納豆が健康に大変良いという話をしますが、共に発酵食品です。発酵すれば菌が生み出す独特のアミノ酸がとても、体には気持ちがいいのです。この、発酵には、糖分が不可欠なのだそうですが、コノ塩を入れれば、発酵を促すことができます。あ〜ら不思議。

明日はこれを使ったら歯肉炎が解消した!

Posted by kudo 07:04:07 │Comments(0)TrackBack(0)

http://www.pwblog.com/user/kudo/051101/cwtb.cgi/33571

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