帰宅すると、「背筋の捻挫」から腰にきてしまい、老人状態となったヨメが待ったいた。あーちゃんと、おとんぼの次男がバックアップしてくれていたようで、なんとか無事過ごしていた模様。感謝を思いながらも、ヨメがダウンということはサダヲと銀次郎の散歩は十分ではなかったということも意味する。いつもよりコースを拡張して入念な散歩に行った後、一人でU酒店で一杯呑んで帰ってきた土曜日の夕方。
終わった終わった。知らん間に洗濯もんも溜まり、明日の「肌着」がなくなってしまった。定時でシゴト終え、帰りに寄ったマックスバリューでトランクスとTシャツを買う。ついでに普段はあまり口にしないワインも買い物かごに入れた。