七夕祭りの佳境であっただろう日曜日の平塚へ深夜に到着。深夜ながらその余韻に浸る若者がまだあちこちにたむろしていた。こっちははよ寝なアカンと、そそくさ5号への道を急いだ。ただでさえ月曜日はエラいんよ。終日阪神間を奔走した週末であったが、週明けのTODOを整理しつつ月曜日に職場へと来てみると、不在の間、別件のイレギュラー対応が迫られていた。こちらに原因があるという訳ではないのだが、お得意様のピンチなので、早急に手助けする運びとなった模様。
手助けは、とにかくレスポンスが要求されるシゴトの数々、本来予定していたTODOもこなさなアカンし、めまぐるしくやらなアカンことがめぐりゆく。パートの方のアシストが功を奏して何とか無事に乗り切ったけれど、久々に頭がバーストしそうな勢いで日中をこなした。
七夕祭りは今夜まであるそうだが、もう行ってみよかという残りパワーはない。電池のマークはかすかに1本。ビールを開けるパワーだけは1本にとどまるコトないけど。

