こさえかけてる「Stand Bar Blues」のエンディングギターのハモり。4人の精度はまだまだ全然やけど、息が合って、歌もおもろいコンテンツとなれば、もっと楽しいノリが出るハズ。
ミストーンなしとか、それはそれで重要かも知れんけど、もっと重要な要は、音の始めと終わりとか、強弱とか、4人のタイミングがばっちし合うというのが理想。精度高きというのはそのあたり。
しかし数年前、このブログを書き始めた頃などは、音楽は、完全に「聴くだけのヒト」やったのに、公表することによってかどうかは判らんけど、錆ついたギターのリペアから始まり、ちょっとずつ「聴くだけのヒト」から「演奏するおっさん」にジブンが変化していってる様子は、ナルシズムながら少し愉快。きっと、他のメンバーも変化してゆく自身をそれぞれ愉快に感じているのだろうな。
そう言えば、先日の稽古でタイコのS原部長も、「安うに手に入ってん」と照れくさそうに笑いながら、ツインペダルを持ってきてたな。STARGAZERのイントロ叩いてもらうのんを、迂闊にも忘れてた。


もぉ〜〜恥ずかしいから、もっといっぱい公開してぇ〜〜〜。ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
ps:ただいまBCリッチ弄くりたおし中です。昔のギンギンサウンドまで、あと少し、、、
イタイ音の公開は、自分自身に変化をもたらしてくれることでしょうが、
ほな、この先は、顔演奏の方も忘れたらあきませんなあ(笑)。
JJ君もBCリッチ君もどっちも好きです。