こないだの練習を終えた帰宅後、久々にバンドの曲に歌詞をつけた。基本的に曲先行でこさえるので、小節に合う語呂を組み立てていくような作業。若い頃にこさえた歌詞というものは、ジブンの主義主張を全面に押し出したような内容とか、とりあえず語呂合わせただけとかやったけど、これからは、やっぱし聴くヒトが「ああ、あるある」とか、「それ、わかるわかる」と、共感持ってもらえるような内容を、ジブンなりに心がけたい。
としながらも、結局自分の体験とか経験に基づいたコンテンツになってくるのだが、そうなるとだな、どうしても一番身近なテーマ「酒飲み系」方面にいってしまう。発想が短絡だぜ>ワシ
アホな歌詞の試作を他のメンバーに送信すると、ユキオウあにきからタイトルに関する提案が返ってきた。提言のあったその曲のタイトルは、「Stand Bar Blues」。ずばり立ち飲みで見かける光景をそのまんま大阪弁で唄にしただけ。
ギターかついでビール飲みながら、ああでもないこうでもないとキッチンで歌ってると、目の前で飲んでいるヨメまで歌詞の校正に食い付いてくる。とりあえず酒飲みに対しての「つかみ」は良好。内容はムフフのフ。完成すればまたそのうち、おいおい。
アホな歌詞の試作を他のメンバーに送信すると、ユキオウあにきからタイトルに関する提案が返ってきた。提言のあったその曲のタイトルは、「Stand Bar Blues」。ずばり立ち飲みで見かける光景をそのまんま大阪弁で唄にしただけ。
ギターかついでビール飲みながら、ああでもないこうでもないとキッチンで歌ってると、目の前で飲んでいるヨメまで歌詞の校正に食い付いてくる。とりあえず酒飲みに対しての「つかみ」は良好。内容はムフフのフ。完成すればまたそのうち、おいおい。


ぜひ拝聴したいです。楽しみだぜアニキ!
次回のスタジオ入りが楽しみだわん。。。
ツインギターで終わる展開です。
語呂合わせるのん、ムズカシイです。
でもこのテーマを考えると、なんか唄のネタ
もうちょい出てきそうな気がします。
▲ユキオウあにき、アイディアおおきに。
「あかんおっさん、飲み過ぎちゃうか」から肉付け致しました。
しかし飲み過ぎでアホになっている我が脳ミソ、
ジブンでこさえといて、ちゃんと覚えられるのかが不安です。