かなりヘビースモーカー。おっさんバンドの練習で少ない持ち曲を一通り流すと早速スタジオ出て一服。戻ってきてふと思い付きで、ダウンタウンブギウギバンドの「スモーキングブギ」イントロを弾いてみた。皆即興でついてくる。この日の稽古で一番「まとまり」のあった演奏やったかも。しかしこの喫煙者の肩身狭き平成において、ある意味昭和を感じさせるナンバー。
ちなみに小学生の頃、掃除の時間、掃除せんとほうき持って、息つぎナシの中サビも含めこの曲フルコーラス歌うとか、一言一句意味までリサーチした「港のヨーコ」の宇崎竜童をマネするとかして、「マジメに掃除しいやぁ!」と女子に怒られたクチ。一人だけ、称賛してくれた女子がおったけど、彼女はその後「宝塚歌劇団」へと進んだ。さすがだぜタカラジェンヌ。
憂歌団版スモーキングブギ、なるほど、このヒトらが演奏してもカッチョええ。
当時の映像としてはカッコマンブギがあった。「ナウなヤングにゃディスコティック」いかすぜ死語のオンパレード。ババンババレビアボ

カンケーないけどC級ネタ、ヨーコはハマに帰ってきてたらしい。イカすぜC級ギターソロ。でもセリフが演歌調だ。

