5号と本部基地を繋ぐ通信手段にSKYPがある。肖像画の目がピカピカ光って、いきなり映像が現れるような仕掛けには敢えてしてへんけど、音声だけのやりとりでも、結構重宝する。離れて暮らす平日の、何気ない出来事をそうやって音声通信していると、サダヲが首かしげてエライふしぎな顔するという。試しにマイク越しに「ボール!」と叫ぶと、辺りをキョロキョロ、おもちゃの「ボール」くわえて持ってきたり、「お坐り!」とマイクで叫ぶと、不思議そうな顔しながらも、ちゃんと「お坐り」するとか。まさに遠隔操作。
SKYP電話、確かに音質は素晴らしく、そこでしゃべってんのかと思えるくらいの相手の声が響く。
ちなみに、こちらからの音声入力デバイスは「SHURE-565D」のマイク。ON/OFFスイッチとかもあるし、「58」とちごてエエ感じ。ミニプラグへの変換アダプターが見当たらなかったので、何故かBOSS「SE-50」が、間に繋がっている。酔っ払うとたまに「風呂場エコー」EFFECT-ONのボタン押して、気持ち良く歌えます。


留守宅のペットの遠隔エサやりとか。
「それでええんか?ペット君、、、」というところですが。
サダさんと銀さんは幸せでしょうね、リアルに家族がおられて。
別件ですがBOSSのとある装置を入札中です。
理性の堤防決壊を必死でくいとめてます!
マイク持って「カチコイナー」とか言うてるアホです。
BOSSの何でしょう、いいじゃありませんか。興味津々です(笑)。