朝、ヨメの通院付き添った後、午後から更に西の方面へとシゴトに出かけた週明け。慌しくなると思っていたが、思てたよりスムーズにコトが運んだ月曜日。ある意味都会の中のチロリン村、超下町やと思っているが、それでもやっぱし便利極まりないぜ「野田阪神」

事前に関係者との待ち合わせ場所となるJR沿線も、東西線の「海老江」からあっという間のアクセスやったし、帰りも訪問先最寄駅から阪神電車であっという間の帰宅やった。でも帰りは、「はよ飲みたいもんやから」の、あっという間の撤収やったかも。
シゴトの方、第一発目に先方にご覧頂いたPR資料は、「掴み」としてはまあまあの手応え。「掴み」と言えば、余談で尋ねられたので語った「野田阪神付近の住まいですねん」という一節も効いた。毎朝毎夕通勤で通るターミナルと目を丸くしておっしゃっる。まさか関東方面からやってきた会社の担当者から聞く「地名」ではなかったハズ。掴みOK「ありがとう野田阪神」。
なんか、ごっつい久しぶりに、シゴトで関西の方と会話させて頂いたけど、やっぱし「間」がよろしいなあ。それと会話の中にある「含み」の真意を察するのに、すごいシビレる。ジブンは鈍い方やけれど、それでも3年先、5年先、10年先の恵みの種となるよう育てたいなあ。まずはちゃんと芽が出るよう、口先だけやなくて実務レベル大事にしとこ。

