
久々のタイトル。車中で読書と飲酒楽しんでいたのだが、岐阜羽島越えたあたりで知らん間に「瞬き」。目を開けるとそこは「姫路」やった。

仕方なく国宝姫路城の看板かかった階段を下りる。

階下の展示品、1/200の精密なお城の模型、眺め回す。

横には「松原屋台」という神輿が展示。
全長8m×幅2.4m×高さ4mで、重さ2tというスペックもながら、
宮大工・彫刻・屋台金具・刺繍に工芸、匠のシゴトしげしげ眺めまわす。

夜の駅前、降り立つことなくのぼり列車で引き返すのトホホ。
できれば、また昼間ちゃんと訪れてみたい町。
Posted by kiyo_g at 09:17:47 │
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あと一歩で桃の国やんケ
しっかりせぃ!
のぼり列車なくなりホンマ1泊コースですわ。
早朝「きびだんご」の土産、過去に1回あり(笑)。