住宅購入も残代金の決済を迎え、今日は無事最終取引も終え新居鍵を引渡してもらった。しかし、大阪人イラチ(せっかち)です。すぐさま作業を開始したいと
ライフラインの手続きも済ませ(NTTのHPから全ての連絡先が一望できました)
あらかじめセッティングしておいた、引越し業者の見積もりも済ませた。
というか、既にダンボールにつめた小物の移動は早速開始したのでした…
(業者には大型家具のみの依頼をして、後はセルフトランスファーです)
こちらは、荷物の搬入がないうちにと、各部屋の実測採寸に余念がない。
覗きにきた義父(建築関係のOB)に、「2610!」等と言うと、あらかじめ
描いた間取り図にスラスラ実測値を書き込んでいく。なんか、仕事で「立会い
検査」やってるみたいやった。
最終引越しは子供等が夏休みに入ってから、と思うものの、学校から帰ってきた
子供等も次々とダンボールの移動に手を貸しだした。こんな兄弟チームワークが
あったんやろか。これからは、長男を筆頭に「スコット」「バージル」「アラン」と
呼びたくなってくる。でも、やっぱり2番目のバージル(バージニア?)が一番
搬送能力高しやった。
で、一汗かいた後は「親父の特権」と、早速風呂屋セットを持って、改装後
サラになったユニットバスで一番風呂を浴びてから、東の地へと旅立ってきた
のでした。


平日は関東方面の「5号」に滞在なのですね(笑)。
たまに交代とかしてくれたら助かるんですが(笑)。。。
そういや自家用車も「レッドカラー」でした。
(不具合、なぜでしょう。2度手間のコメントですいません。)
住み慣れた街での住宅探しだったんですね〜
子供達も大喜びでしょう。。。
こだわりも人それぞれ、設備や使い易さであった
り、面積や間取りであったり、立地条件や資産価値
であったり…、でも「そこに住んでいる」という
価値観は、横のつながりと離れたくない、
子供達が一番強いのかも知れませんね。