示談金目的の痴漢冤罪事件の存在自体が、
世の男性陣の恐怖と怒りを買っています。
男性だけじゃないですね。
本当の痴漢被害に遭った際にも、
本人も周りの人間も、
瞬間的に冤罪事件が脳裏を過ぎって、
救助の初動が鈍るケースだってあるでしょう。
痴漢に仕立て上げられた男性のストレス以上に、
世の中に与えた悪影響は大きいと思います。
さて24日、元交際女性を痴漢被害者に仕立て上げ、
示談金を獲得しようとして、虚偽告訴などの罪に問われた
元大学生、蒔田文幸被告の公判判決が行われ、
懲役5年6ヶ月を言い渡されました。
求刑懲役8年に対しての懲役5年6ヶ月。
元大学生に懲役5年6月=「卑劣極まりない」−痴漢虚偽申告・大阪地裁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081024-00000092-jij-soci
生活便利ショップ情報

