もっともクラシカルなミュージシャンといえば僕の中では、もちろんイングウェイマルムスティーン。クラシックを聴き始めたのは、この人の影響は大きかったと思う。最初に買ったCDは、”classics for heavy metal kids(イングウェイ編)”だったかな。ベートウベンとかパガニーニ(超絶技巧!)とかの曲が入ってて、今でもおきにいりのCD。特にこの中で好きなのが、有名なオルフの”カルミナブラーナ 運命の女神”と言う曲。この曲のもつパワーすごすぎ。もちろん実家で、大音響シリーズの1曲。
あと1つお気に入りのCDは、”HEAVY CLASSICS"。これは有名な曲で、特にheavyなものを集めたCD。
クラシックは聴くことは聴くけど、詳しくないし、基本的にあまりおとなしいのは聴かない。もうちょっといろんなものも聴いてみたいが、よく分からないし、自分がこれだと思わないと手は出さない。だから最近全然CDは買ってない。
いや〜でもこのクラシックの大迫力にはさすがにメタルもかなわない。