Poem 4
2006-02-26
目指すものに向かって走っていた
理想と現実。
いつまでたっても
いっこうに交わらない。
時には理想がじゃまして
自らチャンスを落としていく。
後悔が後から追ってくる。
見えてくる現実。
くり返される
希望と失望。
時間が過ぎるにつれ
目標は遠ざかり
理想と現実の
溝は深くなっていく。
だが時に妥協が
理想と現実に橋を架ける。
この橋を渡る勇気を持っているのかは
自分が知っている。
”マクダァヌルズを10倍おいしく食べる方法”
2006-02-25
毎日の食事を以下のようなメニューにする。
朝:オートミール
昼:サンドイッチ
夜:canned food or frozen food
これを一ヶ月以上続ける。
その後マクダァヌルズで、Double Cheeseburger($1)を
食べる。
すると、
「めちゃくちゃうまい。」
「こんなうまいものがあったとは。」
となる。
It's true.
Poem3
2006-02-25
この飽食の時代に
何かを現代人は忘れてやしないか?
前から歩いてくる
ホームレスの女性。
彼女は何かを拾って笑顔を見せる。
落ちていたペニー。
この光景は僕に何かを語りかける。
「ペニーなんか拾って喜んでる。」
そんな事をお前は思ったのかい?
いつからお前はそんな人間になっていたんだ?
満ち足りた生活の中で
お前は何かを置いてきてしまったんじゃないのか?
Poem2
2006-02-23
いつの時代だってそうさ
一円とPennyの背負ったものは。
雨にうたれ
風に流され
冷たいコンクリートの上で夜を過ごし
朝が来るのを待った。
そういう運命の星のもとに生まれた。
だが、
お前がどんなに傷つきぼろぼろになっていたとしても
泥や埃でまみれていても
僕はお前たちを見捨てはしない。
お前の価値は変わらない
お前はいつだって輝きを取り戻せる。
僕がいる限り
お前たちを悲しみの海にはいさせない。
"They Live"
2006-02-21
記憶には残ってる映画だけど・・・。
いったいこの映画は何年前に見たのだろうか。
軽く10年以上前だと思うが、とりあえず記憶には残っている。
この映画に惹かれた所以はストーリーにある。
地球はすでにエイリアンに侵略されていて、主人公があるサングラスをかけたとき、人間になりすましたエイリアンの姿が見える・・・。
この映画何がすごいって、途中の殴り合いのシーン。
これがやたら長い。とにかく長い。意味分からんほど長い。
はっきり言ってこの映画の結末は覚えていない。
ただ、この奇妙な長すぎる殴り合いのシーンが理解不能だった
というのが、この映画に対して最も大きく残っているもの。
いや、でもまた数十年ぶりに見たいね。
そして、”なんだこりゃ〜”って言いたい。
下を向いて歩こう
2006-02-20
あいかわらず、Sidewalkを歩いていると、
ウンコを目撃する。
そして、いろんなウンコたちがいる。
デッカイのから小さいやつ。
ふまれちゃったやつ。
Withティッシュのやつ(”HumanPoop”とでも言いましょうか)。
ある調査によると、
SanFranciscoで一日にウンコをふむ人間の数は、
東京の125倍あるらしい。
今日もウンコを踏まないように下を向いて歩く。
そしてウンコのかわりにPennyを拾うのであった。
こんなに欲しいDVDが・・・
2006-02-20

・Reno 911
・Family guy
・Viva La Bam
・The Simpsons
・SpongeBob
・South Park
・Drawn Together
・The Berenstain Bears
・Alf season2
こんなに欲しいDVDがあるんだけど、
問題は、Captionがついてるかどうか。
”The Simpsons”はついてるっぽいんだけど、
他のはついてなさそうなんだよな〜。
"The Berenstain Bears"
2006-02-20

何気に、前々から見続けているPBS Kidsの、
”The Berenstain Bears"。
これは、かなり英語が聞き取りやすい。
captionがなくてもなんとかやっていける。
今、教育現場でどんな英語の教え方してるのか知らないけど、
中学や高校でこういうのを教材として使えばおもしろいのに。
英語の教材に最適だと思うんだけど。
記憶に残る映画ってあるよな〜。
2006-02-19
特にトムハンクス好きではないが、
トムハンクスの映画といったら、
この”BIG”かも。
この映画いつまでたってもけっこう記憶に残ってる。
a poem
2006-02-16
If I were a flower, you would be the sun.
If I were a fish, you would be water.
If I were a desert, you would be an oasis.
If I were the dark, you would be light inside the dark.
If it were not for you, my life would be boring.
But for you, my life would have no meaning.
I can't imagine my life without you.
I'm going to lose my zest for life.
Your leaving will leave a vacuum in my heart.
However, I'll be glad to see your sailing off.
I never say good bye.
This isn't an eternal farewell.
I'll wait for you to come home forever.
When you spend your days in sorrow, call my name.
I'll fly to you even if I'm on the opposite side of the earth.
Finally, I pledge I'll never forget you all my life.
Sonata Arctica の DVD で・でるんだ。
2006-02-13

げっ”Sonata Arctica”のDVDが出るなんて全然知らなかったー。
しかも去年のJAPANツアーのものとは。
日本の”ソナタ”人気はすごいからな〜。
ボックスセットが限定発売。ちょー欲しいぞこれ。
日本にいないとこういう時に困る。
それに、こっちにいると情報を得るのに苦労するのも難点。
あ〜パワーロックトゥデイでも聴きたいな〜。
進化する”IN FLAMES”
2006-02-12

この前でた”INFLAMES”のニューアルバム「COME CLARITY」を買ってみた。
「なるほど、これは進化してる。」
前作とまた違った感じのアルバムで、さびかなんともいえない感じで、印象に残ってくる。
あとアートワークを手がけたDerek Hessという人結構気になる。
Sonata Arctica Live at POUND SF on Feb 9
2006-02-11
今回は、事前にネットでTicketは買わなかった。
Advance Ticketはネットで買うと$20、At The Doorで$22。
でも、ネットで買うとサービス料がかかり、結局At The Doorで買うほうが安いということに気づいた。
それで、思い切って当日券を買ってみることにした。
場所は、Pier96にある”POUNDSF”というクラブ。
まさしく"埠頭"にあって辺鄙なところ、でもなにげにLocation的に雰囲気
がある。
POUNDに着くと、もうとっくにOpen Doorしているにもかかわらず、けっこうな列ができていた。反対側に”Cash Line”の文字を発見して、そこの列で待つことに。
30分たっても一向に列が進む気配なし。8:00頃、前座1組目の演奏がスタート。それから30分後、最初の前座バンドの演奏が終了してやっと列が動き出す。並び始めて1時間後ようやくチケットを買えた。
$22これは安い。日本では考えられない値段。
どうやらAdvance Ticketをもってる人達が全員入ってから買うことができるみたいだ。
それにしても入り口が狭い。そして一人一人ボディーチェックを受ける。
これでは時間がかかるも無理はない。
さて、Clubの中に入ってみて驚いた。
”めちゃくちゃせまい。”
天井もものすごく低い。こんな小さな会場は初めて。
”すげー”
しばらく待っていると、前座2組目の”Light This City”が登場。
1組目は”Apocryphos”だったのだか、ちなみにこの2組のバンドまったく知らない。
この”Light This City”、Voが女性でメロディックなものかなと思いきや、絶叫Voで今時のメタルコアサウンドだった。
曲は、ほとんど同じ様に聞こえて、特に印象に残るところはなかった。
1部を除き、やっぱり前座に対する反応は殊更薄い。
今回も気持ちは、「早く終わってくんないかな〜」。
Light This Cityが終わって、セットチェンジ。いつもこの時間が長い長い。
”Snata”に備えて、そろそろみんな前のほうに移動。僕の周りのスペースもなくなり....”でた!” 前がほとんど見えない状態。周りの人間がでかすぎる。まー最初からそうだったんだけど。本当に、小さいGirlsはかわいそう。でも僕もかわいそう。
そして、ようやく出てきた”Sonata Arctica”。
一曲目は”Reckoning Night”からMisplaced”。
それにしても、バンドの姿が相当見えない。見えるのは前の人間の頭ばかりで、そこから垣間見えるメンバーの顔がちらほら。演奏している手さばきなんて全然見えない。
セットリストは。全アルバムからの曲が適度に選ばれていて、ベスト選曲みたいな感じだった。意外にも1stからの曲が多かったのがよかった。
前回のINFLAMESとは違い今回はアンコールがあった。
しかし、「アンコール アンコール」って叫ぶのは、なんかかっこ悪い。
”アンコール”という響きが、おそらくかっこ悪いんだと思う。
日本のライヴでは、「アンコールアンコール」ってあんまり聞いたことはない。バンド名を呼びながらひたすら手をたたく。あれバンドがなかなか出てこないでずっとやってると結構疲れる。日本はなんか一体感がある。さすが日本人。
ラストの曲は、My Favoriteの”The Cage”だった。
「この曲があったかー」
前回、さいたまスーパーアリーナでの”Iron Maiden Festival”ではじめてみたソナタ。この時は会場がでか過ぎ席も後ろでそうとうちっちゃかった。しかし今回は確かに会場は小さくかなり近い距離にいたのだが、周りの人間がでかすぎた。さすがここアメリカ。
ライヴの時だけ、自分の身長2メートルぐらいあればいいのに。
I wanna say.....
2006-02-04
My room sucks.
High cost of living sucks.
Dog poop sucks.
I can't take it anymoreeeeee.
NO MORE MR. NICE GUY.
I'm an advertisements buff.
2006-02-03
家を探していてこんな言葉おぼえました。
・queer
・420friendly
・heterosexual
・lesbo
・vegan
・no anal people
・no drama queen
特に420-friendlyのflatは、ほんと多い気がする。
気になるアルバム。
2006-02-02

”NOCTURNAL RITES”のニューアルバムが気になる。
まったく音を聞いてないので、とりあえずどっかで視聴したい。
まだアメリカでは発売してないのかな?
こっちのなんかの雑誌で、10点満点だったんだよなこのアルバム。
日本の状況は全然分かんないんだけど。
けっこうきてるのかもしれない。
Sonata Arctica がやってくるや〜や〜やー
2006-02-02

February 9th、”POUNDSF”に”Sonata Arctica”がやって来るぞ〜。
これは、かなり行きたい。
やっぱりライヴで一緒に歌えるっていうのは楽しいよな。
デスだと歌えないからな。
oatmeal
2006-02-01
"oatmeal"生まれて初めて買ってみた。
意外と食べれるぞ、これ。
Americanは、ハニーやジャムを入れたりして食べるんだって。
でもこれ甘くしては食べたくないな。
僕は塩かしょう油で今食べている。
だだ気になるのが、「現在は主に飼料として使っている」と、広辞苑は言っている。
馬のforage食べてるのか〜自分。
これから毎朝、朝食に馬の飼料食べるぞー。
INFLAMESのNEWアルバムってどうなの。
2006-02-01
今度出るINFLAMESのNEWアルバム「Come Clarity」
はどうなんだろう。1曲目の”Take This Life”を聴く限り
では悪くなさそうだけど。
Liveで新曲2〜3曲やってたけど、なんかあまりぱっとしない感じだったかな。CDで聴くとまた違うとは思うけど。
あと、アルバムカバーが唯一買ってない、「Rerouto to Remain」を想起させるのがちょっと気になる。
どちらにしてもやっぱり、昔のINFLAMESの方が好きなことは間違いない。
アルバムは、1stから”Colony”までかな。
僕にとっては”Whoracle”が最高のアルバム。
昔がなつかしい・・・。