ソナタのアルバムはこれだけもっていなかった。
このアルバムは当時、
”フィンランドの新星”
”衝撃のデビューアルバム”
見たいな感じでかなり話題だった。
でも僕は、流行っているときにCDを買わない嫌いがあって、
そん時は買わなかった。
初めて買ったのは2nd。
これがいいのなんのって。
一発で好きになった。
その後、借りてこの1stを聴いたのだが、
あまりに2ndが良すぎたためか、あまりパッとしない印象を持っていた。
それで今回あらためて聴いたのだが、
全然良かった。
前回と全然印象が違う。
もうこの頃から、メロディーの質が高い。
今、7曲目のバラード”Letter to Dana”にはまっている。