pagetop

>このブログのトップ

  May/2008  

S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

blog内検索

カテゴリー表示

最新コメント

リンク集

サイトマップ

剣・立山

2008-05-07

84143.jpg

富山湾越しに見た北アルプス。今回は見ただけですが、見ると登りたくなるもんです。

Posted by inamiyaphotos 18:06:54Comments(0)TrackBack(0)

飯盛山登頂

2008-02-01

73147.jpg

何故か成り行きで四条畷から飯盛山に登頂しました。腹減ったぁ。314メートルです。大阪市内が一望できます。山頂には桜がいっぱい植わっておりまして春はキレイでしょうね。更に、戦時中の防空の為の見張り所のようなものもありました。

Posted by inamiyaphotos 14:05:15Comments(0)TrackBack(0)

山・写真 塩見岳西峰

2007-08-31

59974.jpg

これが登った塩見岳。これは西の方です。西と東の二つピークがありまして、この写真を撮った東峰の方がちょっと高いです。たしか305?mでした。

Posted by inamiyaphotos 21:17:20Comments(0)TrackBack(0)

山・写真 蝙蝠と富士山

2007-08-30

59973.jpg

塩見岳山頂から見た蝙蝠岳と富士山です。

Posted by inamiyaphotos 21:13:30Comments(0)TrackBack(0)

やまから帰還

2007-08-25

59078.jpg

下山後、鹿塩温泉で入浴を断られたので、伊那から諏訪にでる途中?の辰野の荒神山温泉の湯にいくセンター(6時以降350円)でヒトッ風呂浴び、20号を南下し、笹子トンネル直前の道の駅甲斐大和で仮眠を取りましてから、早朝の20号を再び南下して、家にたどり着きました。
 久々に3000mを超えて、なんとなくスッキリしました。山という自然の中をただ、歩いて、食って、寝る、という生活に身を置くことが、自分にとって切り離せないナニモノかになってたことを改めて感じました。

Posted by inamiyaphotos 11:18:09Comments(0)TrackBack(0)

塩見小屋→三伏峠→下山

2007-08-24

59077.jpg

素泊まりなもので、板敷きの上に直接寝袋をしいて寝ていたので、背中が痛くてあまりよく睡眠できませんでしたが、それでも朝4時起床してみると、小屋の外は一面ガス。まぁ、我々は昨日登頂済みなので、ガスにはお構いなく、テントを張りっ放しにしてある三伏峠まで移動開始。移動途中でM師が茸マンに変身し登山道の脇に生えているイグチを採りまくってました。
 7時半くらいに本谷山まで戻ると、ガスが切れ始め、8時半くらいに三伏山まで来ると、高気圧が頑張って山にへばりついていた雲を追っ払い、塩見が目の前に、塩見の向こうには仙丈、北、間の岳、が見えてきました。視線を移せば、荒川が雲の合間にうっすら見えたり、伊那谷の街がちっさく見えたりも、していたものです。折角なので三伏山で写真を撮りつつ大休憩。
 そんでまぁ、テン場に戻り、塩川小屋まで一気に下山です。塩川小屋には大阪ナンバーと川越ナンバーの車が1台づつ増えてました、奇特な人もいるものです。
 

Posted by inamiyaphotos 15:45:17Comments(0)TrackBack(0)

塩見岳登頂

2007-08-23

58885.jpg

朝は土砂降りでしたが、九時くらいから小降りになったので、三伏峠から塩見岳まであたっく。雨の降る中、塩見小屋へと。塩見小屋に着いた時にやっと晴れてきたのですが、塩見山頂に着いたらまたもや一面ガスに覆われてしまいました。まぁ、そんでも久々の3000m越えですから、山頂で吹く風を岩陰に避けながらも寒さに震え、ガスが取れるのをしばし待ち、多少の展望を得ることができました。
 3時半過ぎに塩見小屋まで下ったのですが、三伏まで戻るのは難しかろうということで塩見小屋に素泊まりすることにしました。
 何年か前からテント客のマナーの悪さから塩見小屋は幕営を止めてしまったようです。残念。。
 また、伊那大島からの登山口まで走っているバスの終点が塩川から鳥倉に変更されたようで、それ以来車で来る人も鳥倉から登るようになったようです。鳥倉からだと登り口から三伏まで2時間半、塩川からだと4時間、やっぱり早い方を選びますね、普通は。10年以上前のエアリアを使っていた為、幾多の変遷を知らずに登ってしまったよう。中高年登山者の激増とそれへの対応やら、なんやかんやで、10年以上前と比べて山の環境はかなり変わりつつあるようで。

Posted by inamiyaphotos 15:46:42Comments(0)TrackBack(0)

三伏峠にて

2007-08-22

59076.jpg

塩川小屋から三伏峠まで、えいこらしょっと登りました。
塩川小屋には人気がなく、我々の他には塩川バス停の駐車場に車は一台も見当たらず、お盆も過ぎたから空いてるのかな?などとノー天気に考えていましたが、鳥倉林道からの登山道との合流点まで登ってきて、登山道がいきなり立派になったので、メインルートが変更になったのか!と合点しました。テン場に着くまでは雨はポツリポツリな感じでしたが、日も暮れて、テントでヱビスビールを飲んでいる頃に土砂っと降り出し、途中にゴロゴロと雷の音を交えながら、寝るまで、寝てからもずっと降っていました。

Posted by inamiyaphotos 20:28:05Comments(0)TrackBack(0)

下山しました

2007-03-31

48345.jpg

稜線から樹林帯に入り、風から開放されて一安心。3時過ぎ頃から雲が厚くなり、一時雹が降ってきたりしました。兎も角休みもそこそこに下り続け、やっとみずがき山荘まで下山しました。足がパンパンで棒のようです。かなりヘロヘれです。運動してないから体力がた落ちです。

Posted by inamiyaphotos 17:27:06Comments(0)TrackBack(0)

金峰山登頂成功

2007-03-31

48326.jpg

2598メートルの金峰山に登頂しました。稜線にでると猛烈な風。雪もしまっているし、まだまだここは冬です。風があたらない場所で一休みして下山します。

Posted by inamiyaphotos 13:42:47Comments(0)TrackBack(0)

金峰山登頂@休憩三回目

2007-03-31

48301.jpg

さらに上に登ると、雪がさらに増えました。感じるのは、自分の心臓の鼓動とアイゼンが雪を踏みしめる音、稜線上を風が吹き抜けていく音だけです。稜線まであと少し。

Posted by inamiyaphotos 12:03:41Comments(0)TrackBack(0)

金峰山登頂@アイゼン装着

2007-03-31

48289.jpg

大日小屋で二回目の休憩の後また登り始めましたが、登山道に凍っている箇所が多いので、アイゼンをつけることにしました。

Posted by inamiyaphotos 11:07:54Comments(0)TrackBack(0)

金峰山登頂@富士見平

2007-03-31

48282.jpg

起きたのは6時。登り始めは8時。今は休憩一回目。富士見平で水を汲む。みずがき山荘には水が無かったので、水場が凍っていなくて一安心。

Posted by inamiyaphotos 09:19:36Comments(0)TrackBack(0)

登山の日

2006-09-03

31607.jpg

松本はいい天気。アタックチャン〜ス。王ヶ頭に登りました。松本から三城まで車でつめて、登り、稜線までハイペースで1時間、牧場を抜けて頂上まで30分、下りが休み無しで1時間。2036メートルまで登ると、いい景色です。

Posted by inamiyaphotos 21:04:26Comments(0)TrackBack(0)

下山

2006-06-02

26722.jpg

西丹沢自然教室にやっとことうちゃくぅ。
やっぱり、下りはえらぃ、ほんとえらかったなぁ。

Posted by inamiyaphotos 18:36:39Comments(0)TrackBack(0)

▲ページの先頭へ

foaf プロフィール

プロフィール
名前 稲宮 康人
e-mail photo_inamiya@yahoo.co.jp
性別
職種 その他
生年月日 1975 / 3 / 26

平和が好きで何が悪い!

月別アーカイブ