川村博士の視力回復法ジニアスeye(ジニアスEYE)は、
眼筋を鍛えるトレーニングと眼球の血流をよくする効果的な方法を
実践することで、
視力回復する方法です。
よく、視力が落ちる原因で「目の使いすぎ」という話を聞かれると
思いますが、その考え方は逆で
「使っていない」から視力が落ちるのです。
視力が落ちるのは、その
目の使い方に問題がある場合がほとんどです。
その理由は簡単です。
私たちの体は、手や足が筋肉によって動かされているように、眼にも
目を動かすための筋肉があります。
そして、私たちの体は、使わないと筋肉も機能も衰えていきます。
例えば、長期の入院をして、ずっと寝たきりでいると、ある日突然、
走ろうと思っても足が全然動かないはずです。
それどころか、歩くのもままならないのではないでしょうか。
だから、動かさず衰えた筋肉を復元させるためにリハビリが必要になります。
眼に関しても例外ではないのです。
眼筋を動かしていない人は視力がどんどん衰えます。
「使うものは鍛えられ、使わないものは衰える」
考えてみると当たり前のことなのです。
こんな当たり前のことなのに、
眼の筋肉に関してだけ人は逆の発想をしてしまいます。
多くの人は勘違いをしていて、
「使いすぎるから衰える」という発想になってしまっているのです。
そうではないということを、あなたにも理解していただきたいのです。
それでも、まだ「長時間のパソコンなどが原因で視力が低下した」と、
誤解している人も多いのですが、
これは単に目の使い方に問題があるからなのです。
正しい目の使い方をしていれば、
どれだけ長い時間、目を使っても視力は下がることはないのです。
低下するどころか、使えば使うほど“眼筋”が鍛えられ、
短期間で視力は回復していくのです。
⇒
川村博士の視力回復法ジニアスeye
●「コンタクトレンズの度数を1段弱くしました。」
福井様 43歳 神奈川県
視力アップ数値 1.0 ⇒ 1.2
14日終了後に、ちょうどコンタクトレンズ購入する時期だったので、
眼科で視力測定をしてもらいました。
裸眼ではなく、矯正視力での結果が、
今までのレンズで左右1.0の矯正視力が左右も1.2になっていました。
レンズをもう1段弱くすることも可能ということだったので、
今後を期待してそうしました。
家で使っているやや度の弱い眼鏡が、今では丁度か、
ずっとかけているとやや疲れるくらいになりました。
トレーニングは毎日夜1回と、日中もできる範囲で心がけていましたが、
トレーニングは全く負担にはなりませんでした。
正直な話、年齢も年齢だし、
近眼歴25年以上の視力がそうそう改善するとは期待半分で臨んできました。
しかし今回、少しではありますが視力が改善したことと、
何より眼球運動のおかげか、老眼の兆しがあったのですが、
それが改善されたのも大きな収穫でした。
今後も少しづつでも視力が改善できるよう、この方法を続けていきたいと思います。
コンタクトレンズがいらなくなったら、またご報告したいと思います。
⇒
川村博士の視力回復法ジニアスeye