少年野球でピッチャーをされているお子様も多いと思います。
そんなお子さんの中で、ずーっとピッチャーとして活躍されるのは
ごく一部のお子さんだけです。
ほとんどは、体の故障や肩の故障でピッチャーを諦めるか
競争の中で能力が発揮できず振り落とされてしまうからです。
では、
故障もなく競争で生き残ったお子様との違いは何でしょう。
それは、ある程度生まれ育った才能もあります。
しかし、ほとんどは、少年野球のときから正しいトレーニングで
努力したかどうか・・・それだけの違いです。
ここでご紹介する正しいピッチャートレーニングで努力したお子さんは
必ずピッチャーとして活躍されるようになります。
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【野球】ピッチング・スピードアップ!プログラム>>詳細はコチラ
この、森部先生が教えるピッチャートレーニングは
● ピッチングに必要な筋肉を必要なだけ必要な部位に付ける
● ピッチングに必要な部分を、スムーズな連動(動き)に改善させる
● 体(主に肩、肘、首)に一切ダメージを残さないようにする
この3つを最大の目的としてプログラムされています。
なので、このプログラムを実践したお子さんはこのようになれます。
▼ 球速が最低10km/hアップする
▼ 理想的なピッチングフォームになる
▼ 体がよくしなり、柔軟性がつく
▼ 足の速さがアップする
▼ 腕力の強さがアップする
▼ リーチが長くなる
▼ ケガをしない体になる
▼ 夢のプロ野球選手に近づくことができる
▼ ライバルに勝てるようになる
このように野球のピッチャーとして、その能力を最大限に発揮できる
そしてケガをしない息の長い選手に育つことができるのです。
大切な事は、少年野球の今からこのような正しい基本トレーニングが
できているかどうか!!なのです。
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