引きこもりのアフィリエイト日記

現実逃避して生きてきた「引きこもり」が現実と向き合いアフィリエイトで成功して生まれ変わるまでの日記

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勘違い低スペックアフィリエイターの妄想

2009-08-20
※以下、勘違い低スペックアフィリエイターの妄想

ちょっと頭の中が情報が混乱しているので
このどうしようもないブログで整理しようと思う。

■超個人的なアフィリエイトで稼ぐための設計図

今自分が興味があることは分裂勘違い君劇場・バイラルマーケティングに
社会心理学・はてなブックマークのホットエントリーかな。

アフィリエイトで稼ぐためには
とりあえず「商品名 SEO」で検索エンジンで一番になるのが(俺の中で)一番稼げる。


稼ぐための設計図みたいなもの書いてみようと思うがこんな感じになる。


物販アフィリエイト

アドセンス兼パワーサイトのバックリンク用サイト

はてなブックマークや他のサイトからの口コミリンク

物販アフィリエイトの場合は訪問者に対して
本当に実際に使って感想書いているというような
信憑性を持たせるコンテンツを作ることが一番大切だから
実際に商品を買って、サイトを作ればいい。

それで、そのサイトに質の高いバックリンクを張って
上位表示されるためのブログを作るが

そのブログのバックリンクをどうするかというと
ブックマークや他のサイトからの口コミリンクになるという計算だ。

それで今それをどうするかということを考えている。

※もちろんリンクを購入するのもありだと思うけども。
結局自分のサイト作りのスキルが身に付かない。

■パワーサイトの条件

そこで要するに、ブックマークや他のサイトから参照元にされるような
サイトを作っていくためにはマーケティングしないといけないわけで

これをどうすれば良いかよく分らんという悩みがある。

で、そのサイト作っているためには
どういったようなアプローチでできるかというと。

とりあえず、一つ一つ丁寧にサイト作っていって
データを集めるテストマーケティング。

この方法が一番簡単・確実だと思うが
もう少し頭いい使い方をした方がいいと思うわけで。

そこで、同じようなことを考えて実践しているような
人達のブログを集めてみた。


http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/20090702/may_affiliate
http://gerenuk.crazyphoto.org/2009/06/30/1021/

ここで気になったのは他のサイトから紹介されたアクセスがかなり多いということ
つまり、ホットエントリーになりつつ且つ他のサイトからも紹介されるような話題

そういったサイトを色々と見ていると二つのパターンに別れていることが分る。
所謂、ハブサイトとオリジナルコンテンツサイトの二つだ。

ハブサイトのように最新の何かを紹介するようなジャンルで行くか
または、オリジナルコンテンツで長期的にブックマークを集めるか

どちらが良いかという問題が起こる。

■ハブサイトとオリジナルコンテンツサイトのどちらが良いのか

どちらが良いのかというと自分的に
オリジナルコンテンツを使って長期的にブックマークを集める方が
確かにアドセンスの力は弱いかもしれんが、アドセンスを収入の中心にするのも怖いというのもあって
自分的にはこちらの方が良いのかなぁと思う。

他には例えば痛いニュースのように面白いけどもどうでも良いようなことを
紹介しないといけないので、サイトを運営する上で知識が身につくような副次的なメリットもないので
俺の場合だとモチベーションが続かないとおもう。


他には例えば分裂勘違い君劇場のように滅茶苦茶なタイトルでも成り立つような
サイト作りができるものだから、自分のサイトの例でいうとキーワードは
AmiVoiceになるので、「AmiVoice で語る哲学」というタイトルでも書いている記事の内容さえよければ特に問題はないような気がする。

というメリットが一つ

もう一つは時代の流れによって、廃れるようなテーマでないから
半永久的にブックマークを集めて特に更新もしなくても良いというメリットがある。

更新しなくていいというのも無理があるが少なくとも更新頻度は少なめでも大丈夫。

ということは、物販サイト+キーワードを含めたパワーブログの組み合わせを量産出来るし、
何より1人でやっていこうと思ったらそちらでないと物理的に無理なんでないかなと思う。

■長期的にブックマークをしてもらえるようなサイト

これからのスタイルとしては物販型アフィリエイトサイトを作って
それで、長期的にブックマークをしてもらえるようなサイトを作っていく

という過程でテストマーケティングしてみよう。

以上、勘違いな妄想でした。

Posted by hikikomori at 16:36:08 │その他

モチベーションが上がらない人向け、アフィリエイトを楽しむ方法

2009-08-12
アフィリエイトの楽しみ方

■間違ったモチベーション理論

アフィリエイトというのはモチベーションの下がりやすい
商売みたいでまず続けることが困難だという意見が多い。

その手のキーワードで色々と検索してみると
モチベーション続けるための理論が色々と聴ける。

その中で一番多いのが「報酬」だという意見が凄く多い。
これは確かに正論だけども、全く人の気持ちを無視したアホな意見だと思う。

そもそも、モチベーションが失くなってもがいているような人は
頑張れと頑張れど報酬が出無いからモチベーションが下がっているんだろ。

だから本当に効果的な解決策というのは
嬉しいと思えるポイントを報酬から別の視点にシフトさせてあげないといけない。

■「人間観察」・「実験」という視点を持つ

私が提案する、アフィリエイトの楽しみ方は
「人間観察」または「実験」をする喜びを知るという方法。

これは先程の報酬というものと全く関係がない、
アフィリエイトというかそもそも人生というものは何でもありなので
基本的に好きなように実験していけばいいのだが、自分の中で勝手に枠組みを作ってしまって
その中でしか行動が出来ない人間が多い。

つまり、情報商材とか巷にているアフィリエイト本とか
そういったマニュアルに書かれている枠でしか行動が出来ない。

まず、その心の殻をツキ破ることを必要だ。

その枠を突き破ると、アフィリエイトの世界というのは
限りなく何でもありの広い世界だということに気づく。

だから、サイトにアクセスしてきた人間に対して色んなアプローチをして
その反応を見てみる面白さに気づくとサイト運営も楽しくなる。

それは稼ぐことしか見ていない人には分からない楽しみだ。
もちろん、この反応を見るという遊びは稼ぎに繋がる実用のある遊びだ。

■アクセスを増やす一つ自由で極端な例→炎上

具体的な例としてこのブログで実際にあった話だが
以下の感じで情報商材を批判する記事を書いた。

「そもそも、儲けるためのガイドブックなんて存在しない。
例えば、どんなに適当にサイトを作っても簡単に儲かる市場が見つかったとしよう。

そんな市場をみんなで共有したいと思うか?
みんなと一緒に幸せになりたいと言って、みんなとその喜びを共有したいと思うか?」

そういう理由で情報商材は詐欺だと言ったら
「実際に買って確かめてみないと分らないじゃないか!」というアホがコメントしてくれた。

だから、「じゃあ自分で購入して確かめてみたら?」というコメントを返しをしたら
「確かめてもいないのに勝ってなこと言うな!」というコメントを返してくれたので
もう2、3回「じゃあ自分で購入して確かめてみたら?」をコピペして対応していたら

そのうち諦めてくれるかなあーと待っていたけど、どんどんその人はエスカレートして
俺の悪口を言いふらすようになり、自分に関係のないサイトに被害が出てしまうようになり。
これはまずいと根を絶とうと思って、コメントの出来ないようにした。

炎上した方がそれ自体がコンテンツになるので、できる限り引き延ばしたかったけど、
他のサイトに迷惑が掛かるのは具合が悪いので止めておいた。

話がそれてしまったけども、
アクセスをふやすための方法は幾つかある一つの例だ。

もし、あなたのブログでコメントをくれる人の中に炎上する危険人物がいたら
油を注いでみてはどうだろうか?

というように、そういうような人を見ているのも面白いし
こちらから働きかけて実験してみるのも面白い。

この例はちょっと極端だったけど、例えば物販サイトのリンクの貼り方や場所も
色々と場所を変えたり、誘導の文章を書いたりしただけでも結構、成果に差が出たりする。

■人間観察と実験を楽しめない理由

この人間観察と実験を楽しめ無い人が初心者に多いのは
アクセス解析の見方が分かっていないという理由が一番の原因ではないかと思う。

例えば投資家が貸借対照表(バランスシート)を見て得られる情報量と
普通の主婦がそれを見て得られる情報量では、物は同じだがその前提の知識が全く違うので

当然見てくる、世界が全く違うだろう。
訳の分からないものを見ていても面白くないのは当然だ。

アクセス解析を読み解く知識というのはアクセス解析と長時間触れ合っていると
見につくものだが、別にそんな遠回りをする必要はない。

これだけネットが発達していて、アクセス解析の重要性が理解されているので
世界中でアクセス解析の本が大量に出版されているので淘汰が進んで、良書が残っているから
amazonで高い評価になっているやつを選べば、それで十分じゃないかと思う。
さらに出来れば、世界中で評価されていて最新の情報が書かれている本が好ましい。

という訳で、私は実際に手に取って読んだこの本を薦める。

P1010174.jpg

Posted by hikikomori at 11:05:25 │その他

若者よ希望を持て☆

2009-08-05
最近面白い映画が無いなあと思っていて
ふと見た、スカイクロラが非常に面白かったので話してみたいと思います。

(最近見た映画で一番面白かったのは「ミスト」です)

タイトルと全然違うじゃないかというような意見が出ると思いますが
スカイクロラの監督が「若者よ希望を持て☆」というようなメッセージで映画作ったので
ちゃんと話が絡んでいるということです。

スカイクロラという映画は攻殻機動隊で有名な押井守監督の映画です。

この映画、難解で無いように見えて意外に難解で
映画評論ブログとか見ていると、大抵低い点数をつけられています。

あいつらのレビューを読んでいると
金儲けのためにレビューしているので全然話が分かっていないんです。

逆に、新劇場版エヴァ破みたいな
クソ映画に高い点数をつけていたりとどうしようもない奴らです。

(もちろん、「まごころを君に」は超名作ですが。)

映画の背景に深い哲学があって、
それを読み取れないと理解出来ないような映画なので
基本的に人を選ぶような映画です。

前説が長くなったので本題に移りたいと思いますが。

スカイクロラというのは現代社会の若者の閉塞感や無気力等を
キルドレと呼ばれる遺伝子操作で大人に成れなくなった
クローン人間を軸に描写していくような話です。

この時点で一気に、読者を置いて行っている気がしますが
簡単に言えば、この映画は現代の日本の社会そのものを描き出しています。

私がいう、日本の社会というのは老人が既得権を握り
若者がその老人の手の上で上手いように利用されている構造です。

スカイクロラに出てくるキルドレ達も
我々と同じように大人に良いように利用されているのです。

具体的な話をするとスカイクロラの世界は凄く平和な世界です。
しかし、平和すぎて生きてる実感が出来ない大人たちは
クローン人間=キルドレを作ってショーとしての戦争させて
それを見て生きてる実感を得ているのです。

酷いと思いますでしょうか、
ニュースで他人の不幸を見て幸福を実感している我々と差はないでしょう。

別に、他人の不幸を見て喜んでいる人達を批判したいのではないです。
そもそも人間は他人の不幸が大好きなように出来ています。

なので、他人の不幸が嫌いだと言う人がいたら
その人は凄く「大人」なんだなあと思います。

本音を言わないというのは「大人」だと言うことなんです。

話がそれましたが、平和な世界では退屈なので
不幸つくり出した大人が裏にいるという構造がスカイクロラの世界です。

もう一つ設定があって、この世界では戦争で死ぬと
戦闘データが上書きされてもう一度再生されて永遠に戦争をさせられるのです。

さらに、この作られた戦争が終わらないように
遺伝子操作によって勝てない敵が存在します。

つまり、例え死んでも「大人」の手の上からは
逃れることか出来ない、絶対に殺され続けないといけない
絶対なる地獄がそこにあります。

さて、この中でどうやってこのキルドレ達は希望を持つのか。

人生が地獄であっても
生きるに値する価値があると見出すことです。

これがスカイクロラのメッセージですが

このメッセージでは人は救われないと思います。

僕の見解は今が地獄でも
来世はきっと良くなるとただ信じれば良いと思います。

Posted by hikikomori at 21:39:38 │その他

やりたいことをまとめてする方法

2009-07-31
やりたいことが多すぎて時間が足らない
ということで、どれとどれを組み合わせれば効率化できるか

そういうもの考えてみたいと思う

まずは、自分のやりたいことのリスト

1、サイト作り
2、英語の勉強
3、アクセス解析の本を読む
4、論理的思考につける勉強
5、マーケティングの勉強
6、料理の勉強

昔は、寝る時間を削って何かやっていたけど

本当に寝る時間を削るというのは
最終手段で凄く馬鹿げている行為だと思う。

本当に賢い人はどれだけ効率良くするかに知恵を絞る

ということで、簡単に知恵を絞ってみたいと思う。

まず、出来るもの同士を組み合わせてみよう。

サイト作り+英語の勉強=英語の勉強サイトを作る
英語の勉強サイト+アクセス解析=英語でアクセス解析のサイトを作る。

みたいな感じ、
でも、これはどう考えても現実味がないので却下

このうち3と4と5は結構共通しているテーマだということが分る。
ということは、英語を扱ったサイトを作って
その英語のサイトを3と4と5で切り込むようなメルマガを発行すれば良い。

残ったのは6番、これをどうするか考えてみよう。
こういうのどうだろうか?

英語で書かれた料理の本を訳す英語のサイトを作って
アクセス解析してそのデータからロジックで考えてマーケティングしていく。

うーむ・・・却下

__
追記

よくよく考えると、英語のサイトを作ったからといって
英語が出来るようになるわけが無い(笑)

例えば、英語の勉強法サイトを作ってからといって
身につくのは、英語の勉強法ノウハウだ(笑)

なのでその選択肢どうでも良い(笑)

ということで料理がメインで良いんでないか
もう作ってるけど(笑)

Posted by hikikomori at 21:18:33 │その他

本格的に英語が使えるまで寝る前の一時間は勉強する

2009-07-31
英語の勉強を始めようと思います。

ネットをしていると例えばワードプレスもそうですが
英語が出来ないので、そこから先に行けないというような
場面がよく出て来初めて、何だかなあということがありますし。

これからのネットでの将来性を考えると
英語が使えるのと使えないのではだいぶ、
辛い思いをすることになると思いますので

今から対策をしようと思います。
こういうのは毎日の訓練の積み重ねですので
まあ、2・3年後には大体読めるようになればなぁと思います。

使う、教材は「DUO3.0」+復習用CDです。

とりあえず毎日、就寝する前の一時間は
これに時間を当てることにします。

Posted by hikikomori at 01:10:25 │その他

アフィリエイター的に一番良い遊びの形は何か

2009-07-28
アフィリエイター的に一番良い遊びの形は何か

こういうような真面目な話をすると
あんまりアクセスが来なくなるので嫌なんですが

それしか頭に浮かばなかったので仕方ないので
書いていこうと思うのですが、

アフィリエイター的にどういう遊びが一番良いのか
ていうこと、考えてしまうことがあるのですが

一体どんな遊びが良いと思いますか?

例えば、映画を見るとか、外出するとか
色々と遊びがありますがどれもこれもサイト作れないんですよね。

もちろん、外出をして写真を撮ってアップロードするとかも
ありだと思いますが、でもやっぱりサイト作れないんですよね。

結局、そういうような良いように解釈して情報収集としても
やっぱり、サイト作ってる方がかなり重要だと思いますので
やるべきではないと思います。

以上の理由からほとんどの遊びが
アフィリエイター的に相応しくないのですが。

唯一、サイト作成作業の邪魔にならないどころか
むしろより活性化してしまうような遊びがあります。

これは音楽を聞くことなんですよね。

人間と割と音楽で心理的に影響を受けたりするんで
その楽曲選びさえ間違っていなければ最強の遊びになります。

そういえば、ずっと前youtube 見てたら
スタジオジブリの宮崎駿監督がベートーベンの第九聞きながら
仕事していました、そのように音楽以外で遊ぶのはあまりよろしく無いのではないか?

Posted by hikikomori at 00:59:17 │その他

Webアナリスト養成講座、理解が難しい

2009-07-24
WEB アナリスト養成講座がかなり難解な内容で
ちょっと挫折しそうです。

まあ、何とか内容は頭に入れるつもりですが
よくあるすぐ読めるような本ではありませんね
大学の参考書レベルの内容だと思います。

本当に内容が難しいです。
同時に買った「一月15万文字書く私の方法」は
1時間ぐらいですぐに読み終えたのですが、

それだけ、内容がないというわけではなく
情報量が少ないということです。


Webアナリスト養成講座のあまりの情報量の多さで、
本当に理解し終えるには1ヶ月ぐらいは時間が必要だと思います。

この本がそれだけ読むことに時間がかかってしまうのは

表面上のテクニックだけではなく
そのテクニックの裏にある課程の面も詳しく説明してくれるからで
もともとそれだけの知識を持っていたら読み飛ばすところですが
今回ばかりはそれだけの知識を持っていませんので
読むのに時間がかかってしまうのだと思います。

Posted by hikikomori at 22:08:26 │その他

このブログは精神的な話をするブログにします

2009-07-23
このブログでアクセスが多いのは
精神的な話をしている時で別のアフィリエイトとか
そういうようなの本来のテーマはあまりアクセスを稼いでくれません。

まあ、アクセスを稼いだところでまったく収益になりませんが。

ということで、
このブログではそういう精神的な話が求められているようなので
開き直って精神的な話・成功哲学(笑)ばかりをしていこうと思います。

そういう精神に的なお話をするのはわりと簡単です。
というのも20代前半の頃、そういうような本をアホみたいに読んでましたので。

まあ、精神的な話をしたところで大して
精神的に成長出来るわけがありませんが。

冷静に分析をすると、まだアフィリエイトというジャンルよりも
精神的な話の方が多くの人に共通点がありますので
それが原因で一番アクセスを稼いでいるのではないかと思います。

Posted by hikikomori at 22:28:24 │その他

自己啓発の本を読むのは馬鹿げている

2009-07-18
自己啓発の本を読むのは馬鹿げていると思う。

という僕もよく自己啓発の本を読んでいたが
その結果これだ、ろくなことがない。

「ついてる」とかトイレ掃除とか
そんな事をして、運が良くなったり

ましてや仕事がうまくいくようなことがあったら
真面目に仕事の努力をしていると馬鹿げていることになる。

たまにブログを見て回ったりはしているが
40・50歳の大人がこんなアホなことを真に受けて

間違った方向に向かって努力をしている姿を見ると
興醒めしてしまう。

もちろんこういうようなアホな本を信じてしまうのも
理由はあることは知っている。

こういうアホな本を読む人は基本的に追い込まれている。

追い込まれているからこそ藁にもすがる気持ちで
このようなアホな本を信じてしまうのだろう。

本当に成果を出したかったら
実践してみて試行錯誤するのが何だかんだで一番早い。

基本的に人のアドバイスなんてほとんど役立たない
本当に役に立つのは「データ」のみ。

もちろん、アドバイスをしてくれる人は
中には本当に親身になってアドバイスをしてくれている人もいる

ただ、そういうものは個人的なもので
少なくとも自分にも当てはまらないケースが多い。

そういう話をするのはお互いに時間の無駄になる。
これはお互いに損をしていることなので止めた方が良い。


Posted by hikikomori at 21:32:12 │その他

アートを飾る

2009-07-13
759058.jpg 待ちに待ったごみ箱が来ました.
今まで使ってたごみ箱は圧迫感があって
さらにゴミを貯めるナイロン丸出しで不細工でした.


今度来たごみ箱はスタイリッシュなデザインで
省スペース設定、ナイロンが隠れるデザインなので

部屋がかなりスッキリしました。

残すところは装飾類ですが、
前回紹介した画像のようなデザインは
ちょっとやめようかと思います。

せっかくシンプルなので
シンプルな感じで貫きたいと思います。

アートを飾るだけにしようかと思います。

Posted by hikikomori at 16:11:16 │その他
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