ハンドルネーム : 高田 (効果性) : 効果性(再現性)が認められる (効果の持続性) : 効果性が続くと思われる (お勧め対象者) : 初心者〜中級者 (ユニークさ・オリジナリティ) : 独自ノウハウ・手法がある 本商材の内容は、プログラムと取り扱い説明書(PDF2ページ)です。 プログラムについては、セールスページに画像が掲載されているものです。 1画面に前日の4本値と、 本日のポジション指示。 (売り、買い、または見送り) そして、 中確率:ミドルターン 低確率:ハイリターン 高確率:スモールターン の3つのコースでそれぞれ、 エントリーポイント(参入)、 リミット(決済)、 ストップ(損切り)が表示されます。 これだけですから(チャートも出ません)、 慣れてしまえば、簡単にFX取引が出来ます。 裁量のための解析も必要ありませんから、 会社員が毎朝出勤前に取り組むことも可能です。 ただし、今回の検証が実質2日間なので、 特性なども含めて、もう少し様子を見たいところです。 検証した期間では、 全体的に見るとあまり芳しい結果ではありませんでした。 (例えば、ユーロ円では抜けましたが、ドル円では損切り。) これは、セールスページにもあるように、 利益が続くこともあれば、損切りが発生することもある。 長期間で収益をあげるためのシステムですから、 たまたまだったのかも知れませんが。 FXの商材としては、比較的リーズナブルで、 手軽に使えますので、自分の判断のものさしとして 投資力をあげるためにもいいかもしれません。 ハンドルネーム : ken2 (効果性) : 効果性(再現性)が認められる (効果の持続性) : 効果性が続くと思われる (お勧め対象者) : 初心者〜中級者 (ユニークさ・オリジナリティ) : 一部に独自ノウハウが見られる 手法はピボットです。 FXや株のシステムトレードなどで ピボットとはどういうロジックなのか知っていれば、 このソフトに適度なパフォーマンスが期待できる ことは想像できると思います。 肝心の4本値の取得方法についてですが、 毎朝7:15前後に更新されるインフォシークの4本値から 取得しているようです。 ソフトを起動し、更新ボタンを押すと直に4本値が更新されているので、 わずらわしさはまったくありません。 当然ながら、エントリー、リミット、ストップも明確であり、 さらに、エントリーも スモールリターン、ミドルリターン、ハイリターンと 3パターンが用意されています。 荒れた相場の次には見送りサインもあり、 おまけにシンプルなインターフェイスは大変わかりやすく、 初心者から問題なく扱える商材といえるでしょう。 ただ、一点どうしても気になる点があります。 ピボットの計算式で過去に遡っていけば、 過去にどの程度のパファーマンスかは大体わかると思いますが、 ソフトで過去データを見ることができません。 価格的にもシステムトレードに慣れていない初心者も ターゲットにしていると思います。 しかし、セールスレターにあるような パフォーマンスが実際あったのか、 購入したら確認したくなるでしょうが、 日々データが更新されて、 過去のデータが残りませんので確認が困難です。 懸念されるのは、ドローダウンにあったときです。 それでもシステムを使い続ける良薬となるのは 過去の実績だと思いますが、 それが検証できないと特に初心者の方は不安になると思います。 最悪1回のドローダウンで使用を中止するかもしれません。 バージョンUP等で ぜひ過去の検証ができる機能を検討したほうがいいと思います。 同様にピボットを使ったソフトが他にもあります。 この商材の3倍くらいの値段ですが、 自動売買ができる機能を有しているので高いのでしょう。 システム系の商材としては安いと思いますが、 新しい手法でもなく、このままの機能で 値上げすると高く感じると思われます。 ハンドルネーム : すっころ (効果性) : 効果性(再現性)が認められる (効果の持続性) : ずっと効果性が続くと思われる (お勧め対象者) : 初心者〜中級者 (ユニークさ・オリジナリティ) : 一部に独自ノウハウが見られる ピボット指標を利用したシステムトレードです。 エクセル等のオフィスソフトではありません。 使用してみた感想としては、非常に楽です。 ソフトを毎朝起動すれば、データが自動更新され 売買シグナル、エントリー・リミット・ストップが 表示されます。 これを元に、IFO注文を出すだけでOKです。 ピボットについてはご存知の方も多いと思いますが、 いわゆる「逆張り」のトレードです。 つまりレンジ相場では威力を発揮しますが、 トレンド相場ではうまく機能しません。 しかし、その弱点に対応するため、 荒れ相場を予測する場合には「IWBG」(様子見) というシグナルが出るので、 その通貨ペアを投資対象から外すことができます。 2008年2月19日〜22日までデモトレードを行った結果 (5万通貨) ミドルリターン(B1S1)でエントリー:+82,812円 ハイリターン(B2S2)でエントリー:+46,000円 スモールリターン(PIVOT)でエントリー:−87,042円 トータル:+41,770円となりました。 たった4日間ですがデモトレードをしてみた感想は、 エントリー回数は少なくなりますが、 ミドルリターン・ハイリターンでエントリーすれば 利益を上げられそうです。 さすがにストップにはヒットしませんでしたが、 思惑と逆に動いた場合のリスクの大きさを考えると スモールリターンでのエントリーはお勧めできません。 また、8つの通貨に対応していますが、 通貨ペアの選択や資金配分も 重要なファクターになりそうです。 このあたりのことは、 いただいた「SOFT説明書」には ご自身の資産状況に合わせて選択してください としか書かれていませんでしたので、 もう少し解説が欲しいところです。 (レビュー用の説明書(2ページのみ) だからかも知れませんが・・・) ピボットを利用した同様のツール (自動売買に対応)が59,800円で 販売されていることを考えると、 10,000円という価格は 非常に魅力的だと思います。 ハンドルネーム : yama (効果性) : 効果性(再現性)が認められる (効果の持続性) : 効果性が続くと思われる (お勧め対象者) : 初心者〜中級者 (ユニークさ・オリジナリティ) : 独自ノウハウ・手法がある 銀行員?!と一瞬びっくりしますが あまり関係ないようです。 一瞬インサイダー?とか思っちゃいました笑 さてセールスレターですが、 ほとんど要の部分は全て書いてありますので、 買ったあとで騙された−って言う人は少ないでしょう。 実はピボットでインフォトップで検索すると、 もうひとつ引っかかります。 そちらの方がものすごく高いのですが、 評判は良いようです。 何が違うのかなーとおもって眺めていたら、 一番違う点は、 あちらは、注文までできるようです。 (あと、補正をいれているって書いてましたが・・・) しかし、ソフトは単純明快で僕はこれでよいと思います。 わかりやすいですし。 損切りポイントが高く感じましたが、 どんな根拠があるのか 知りたいと思いました。 でも、まあ、このままでも、トータルでは稼げると思います。 ちょっと損切りポイントを研究する必要はありそうですが・・・ 特典付きで1万円なら、かなりお買い得では?! さらに売るとしたら・・・ たとえば・・・ メルマガで、今月の損益、今日の損益・・・ のようなものを発行すると売上が良くなると思います。