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英会話独学 あなたへのプレゼント
2008-06-05
読むだけできっとあなたの為になります。
この手紙は、あなたへのプレゼントです。
あなたを英語マスターの一人として、一段高い場所へ導くことと思います。
この手紙は売り込みではありません。

わたしは、いろんな姿を見てきました。大勢の人が、とても非効率で、わたしから見ればこれでは何十年経っても英語は習得出来ませんのではないかしら…と思わせるようなやり方。
だからわたしはこの手紙を書いています。
大勢の人に英語を話せることでどれだけ素晴らしい世界が広がるかを実感して欲しいと思っています。
この手紙を読むだけでも、あなたの英語に対する意識が大きく変革されることを保証します。
わたしは、この手紙の中で英語を習得するためにちょっと意識に置くだけで大きく効果のあがる方法を公開しているからです。
なるべく詳しく英語習得のための秘訣を盛り込もうとはりきったら、とっても長い手紙になってしまいました。
もし、あなたがこの手紙を読んでいる途中で、自分には必要ないと思われたのなら、すぐにこのサイトを閉じてください。
読むのに少々時間が掛かってしまいますから。
ただ、あなたが本当に英語を本気で習得したいと切に願っているのなら、この手紙は時間をかけて読む価値があると確信しています。
どうぞ、読み進めてください。
Posted by forest at
09:07:33 │その他
英語を習得する方法
2008-06-04
あなたは日本にいながら、ネイティヴなみの英語を習得する方法を知っていますか?
こんにちは、奥村美里です。
わたしは学生の時に英語の可能性に強く惹かれたことから英語との付き合いが始まりました。
高校での英語の成績はそこそこ良かったんです。
ですので、楽勝と思っていた英語でしたが、大学でわたしの英語が全然通用しないのを知りショックを受けました。
そこから、わたしの本当の英語生活が始まったのです。
あなたは英語学習について「きつい」「なかなか身につかない」「つらい」と想像しているかもしれません。
しかしわたしの場合、日本で英語を習得するのに必要不可欠な環境を知ったことで、短期間で楽しみながら英語を習得することが出来ました
TOEICでは935点をマークすることも出来ました。
これまでに26カ国に旅行しています。
海外旅行も、大きな楽しみになりましたし、
英語を習得したことで、アメリカ、ヨーロッパ、海外のさまざまな国に友達がたくさん出来ました。
これだけアクティブになれたのは、英語に不自由しなくなったからです。
わたしは今のこの状態になるまでに、なるべく無駄なく、しかも素早く英語を習得したいと思っていました。
あなたもわたしと同様になるべく早く英語を習得したいと切に願っているのではないでしょうか?
それは当然の願いだと思います。
そこでわたしはこの手紙で、これ以上なく効率的な英語習得の秘訣を、あなたとシェアしたいと思います。
わたしは「これ以上ない英語学習」と自信を持っているのには訳があります。
英語学習の秘訣を話す前に、1つ簡単な質問をさせてください。
あなたはなぜ、英語を習得したいと思ったのでしょうか?
●海外旅行に行って外国人とコミュニケーションが出来るようになりたい
●外国人の友達や恋人が欲しい
●外国人の言っていることを聞いたまま直接理解したい
●外国人と会話が出来ると世界が広がる
●英語が読めると仕事上有利だ
●映画を字幕なしで楽しみたい
●英語のサイトが読めると知識が広がる
●英語が世界の公用語だと思う
●英語が話せるとかっこいい
●海外の情報をいち早くキャッチしたい
この中に、あなたが英語を習得したい理由はありましたか。
わたしはどうだったか、
・英語を聞ければ、直接外国人の言っていることが分かる。
・英語をしゃべることが出来ると世界が広がる。
こうしたことは、すごく魅力的なことだったんです。
ところで英語を勉強している方の現実はどうでしょうか?
あなたはどうでしょう? 以下のようなことになっていませんか?
●本屋にある英語CDを買って電車で聞いているが、テレビや映画などの英語のセリフが全然聞き取れるようにならない
英語をたくさん聞けば聞こえるようになる…そう教えられたものの、効果が実感出来ません。
エンドレスのマラソンをしている気分。
●文法の本を読んでも英文が部分的にしか理解出来ませんし、文法の専門知識が英語に役立つと思えない
難しい構文が出てくるとお手上げ。
英文は読むのに時間が掛かる上、途中でよくわからなくなる。
そして、どうして文法の説明文はこうも難解なのだろう?
文法の専門用語を理解するほうに時間を使っている気がする。
●英語学習の本がたくさん自分の本棚に並んでいるが、結局ほこりをかぶっていて、英語本コレクターになっている
これで英語が上手くなるといいな…これは役に立ちそう! そう思って英語学習の本を買うものの、読むのは最初の数日だけ。
本屋に行くと、さらに別の英語学習の本が魅力的に見えて、欲しくなってしまう。
こんなことを繰り返すうちに英語に関する本が本棚にたくさん…。
でもさっぱり上達していない。
●外国人と接する機会があり、話そうと思っても相手の言っていることが理解できず、会話が続かず恥をかく
外国人と接する機会があっても、相手の言っていることが分からない。
会話が続かず、こわばった笑顔で頭をかしげるばかり。
「I beg your pardon?」「Slowly english please.」を繰り返すばかり。
●CD付の単語の本を買い、毎日聞いてもボキャブラリーが増えることもなく、英文では分からない単語がいくらでも出てきてくじけてしまう
単語CDを毎日移動しながら聞いている。
ゴロ合わせで覚える方法もやってみた。
ダジャレで覚える方法をやってみた。
関連する単語を一緒に書き出してみるのもやってみた。
でも、筆者によって薦めてるものが違うし、どの方法が一番良いの?
効果が出ず、覚えてもすぐ忘れるようで、しかもいつ使うか分からない単語を延々覚えている気がして、結局暗記を止めてしまう。
●相手の言っていることがなんとか理解出来ても、どう言葉を組み立てたらいいか分からず、言葉が出て来なくなる。
いざ相手の話が分かっても、頭の中で日本語が思い浮かび、それを英訳しようと思っても全然英訳できない。
結局言葉に詰まり、黙ったまま。
冷や汗が出てくる。
そして相手の外国人に「?」という顔をされてしまう。
●英語の教材を買ってみるもののつまらなくて長続きせず、同様にほこりをかぶってしまう
思い切って、数十万円もする教材を買ってみたが、最初は頑張ったものの、結局は内容がつまらなくて、いつしか止めてしまった。
高い教材を買っても結果が出ないのは、わたしの頭が悪いせいなのだろうか…?
などなど、あなたにも思い当たる節があったのではないでしょうか?
ネイティブ英語環境
Posted by forest at
23:40:54 │その他
英語学習のワナ
2008-06-03
かつてのわたしが、繰り返していた失敗。
英語が好きで、英語が喋れることに憧れているのに、英語を勉強すればするほど・・英語を嫌いになっている気が・・・。
実力が停滞したままの自分に対して怒り、それを通り越して情けなくなり、自信を失っていました。
英語を覚えようとしているのに、同じ事を何度も繰り返し、無駄な時間を過ごしている気がする…。
…あることに気づくまではこうでした。
それにしても、なぜ、こういったことを繰り返してしまうのでしょうか?
わたしはこれまでの英語学習、そして英語をマスターするまでの記憶を振り返ってみて、ある事実に気付きました。
実は英語の教材には、あなたが決して英語を習得出来ない大きな罠が潜んでいるのです。
この罠に気づかないから、あなたは貴重なお金をどんどん英語教材を提供している会社に吸い上げられているのです。
では、その罠とはなんでしょうか?
○英語教材7つの大きな罠
これを知ってください。
あなたは今後、英語学習のための本や、英語の高額な教材に潜む罠を見破ることが出来るようになるでしょう。
そして、英語を着実にマスターすることに繋がる本当の学習法を選ぶことが出来るようになります。
わたしはたまたま良い指導者に恵まれ、正しい英語学習の道に入ることが出来ました。
このおかげで通訳、翻訳のお仕事が出来るまでになったのです。
これから説明する「ワナ」の中には、あなたが英語を習得出来ません理由も含まれていると思いますので、自分の胸に手をあてて、自問自答してみてください。
それに気づいた時、あなたは英語習得の正しい道に入ることが出来るからです。
それを説明しましょう。
Posted by forest at
21:19:09 │その他
こんなワナ
2008-06-02
●ワナ1
ネイティヴの先生に習えば上達すると思っている
ネイティヴの先生の居る英会話学校を英語学習の万能手段のように考えている人が多いですが、これは間違いです。
特にテレビで派手に宣伝する英会話学校があったりするので、英会話学校で英語を楽にマスター出来るといったイメージを持ってしまった方もいるようです。
本来は、ある程度英語を聞き取れるようになってから英会話学校を利用することで、より効果が上がるものです。そうしないと受講料がかなり無駄になってしまいます。
本当に気の長い英語習得になってしまうのです。
毎日学校に通い続けるだけの忍耐力が必要だし、それだけ時間とお金の投資が必要になります。
●ワナ2・市販の教材が多すぎて、何が正しい教材なのか分からず混乱している
英語は需要も多いため、現在多くの英語教材が販売されています。
本屋には英語の専用コーナーがあったりして、たくさんの英語学習のための本が出ています。
しかも毎月、新しい英語の学習本がどんどん発売されている状態です。
このため、購入するほうは情報の多さにどの本を買えばいいのか、さっぱり分からない状態になっているのです。
●ワナ3・勉強したい内容の教材をバラバラに買うので、全体のゴールが設定出来ません
英語の教材は本当にさまざまなものが出ています。
リスニング、リーディング、スピーキング、ライティング…。しかし、これらの本をバラバラに購入しても、英語を身につけることは難しいのです。
英語学習は統合的に全体のゴールを設定することが必要です。
中途半端に英語教材を読み散らかしても時間を無駄に費やすだけです。
●ワナ4・多読・音読だけでいいという教材を鵜呑みにしている
とにかく多く読むこと、とにかく多く聴くこと…これをさも英語習得の基本として謳っている教材が多いのですが、これを鵜呑みにしてはだめです。
確かにこうしたことに効果がないわけではありません。
しかし、読むにしても、聴くにしても、読むポイント、聴くポイントがあります。
あるレベルに到達するのには、まずはポイントを抑えます。そうでないどれぐらいの時間が掛かるか見当も付かないのです。
英語学習には正しいプロセス(順序)があり、それに則って練習しなければ、遠回りしてしまうことになってしまうのです。
英語は、力技で習得するものではありません。
明確な目標と、バランスのとれた総合的な英語力を付けていこうとしてこそ、英語を習得出来るのです。
●ワナ5・英単語や英熟語を丸暗記で覚えようとしている
ボキャブラリーを増やせばどうにか話せたり読めたり出来るようになるだろう…。
こう考えて英単語や英熟語の本を毎日読み続けている人は多いと思います。
しかし、非常に非効率で、覚えたそばから忘れていってしまう経験のある方もいるのではないでしょうか。
それでも英語を習得しようとしている大半の人がひっかかっているのが、この罠です。
人間は本を読んで覚えたことの80%は、24時間以内に忘れてしまいます。
48時間経つと、90%を忘れてしまうのです。
英単語や英熟語が、頭の中でちゃんと長期記憶として記憶される方法でないと意味がないのです。
●ワナ6・非常に細かい文法を習得しようとしている
英文法は暗記で覚えられるものではありません。
主語、述語、動詞、名詞、副詞、形容詞、不定詞、関係代名詞等々、英文法専用の用語を駆使して英文法を覚えている人がいます。
こうしたマニアックな人たちの真似しないことです。
大学受験ではある程度必要なこともあるでしょうが。
英文法は本当に基礎となる十数種類を、暗記ではなく実践で覚えていくのが簡単ですし、楽しみながら覚えていくことが出来ます。
●ワナ7・興味のない内容で勉強している
これまで述べてきたことに全て関係があることして言えることですが、「英語を習得するのはあなたです」
多くの教材には、「飛行場での英会話」「恋愛での英会話」「喫茶店での英会話」など、いろいろな場面での英会話を想定していますが、これらの場面に実際で使う英語にいったいどのくらい遭遇するでしょうか?
使わない英語はなかなか覚えません。
そして自分が興味のない場面の文章を読んでも、なんの感情も湧かず、インパクトがないのです。
本当に英語を覚えたいのであれば、本当に「なんとか英語を訳してでも知りたい!」と思えるような内容で英語を勉強をした方が良いのです。
どうでしょうか?
以上の7つの罠に心当たりはありませんか?
これらが原因で、あなたは英語をなかなか覚えることが出来ないのです。
本屋に行った時に、ぜひ確かめてみてください。
現在本屋に並んでいる英語教材は、全てと言ってもいいほど、この7つの罠に合致する教材ばかりです。
ネイティブ英語環境
Posted by forest at
15:55:32 │その他
英語上級者への道
2008-06-01
多くの方が膨大な時間や、お金を掛けているのに英語をなかなか習得できずにいる理由…
この7つのワナをチェックしてみることから始めてみることです。
そして、今後、これらの罠に引っかからないようにすること…それがあなたのすることです。
英語学習の現在の主流は、大きく分けると「書籍等の教材によって各項目をバラバラに勉強する学習法」と、「勉強内容が網羅されているが、十数万円と高額で、楽しさに欠けて長続きしない学習法」の2種類と言っても過言ではないでしょう。
通販で購入できる超有名な教材などは、初級のコースが終了すると次のコースを当たり前のように紹介され、いつまでも終わりません。
効果は・・・ 実際にやってみた方は分かりますね。購入者の多さはイーコール満足度ではないのです。
無駄な時間やお金を掛けず、興味のある内容で、もっと効率的に楽しく、より短期間に英語を習得出来る方法はないのだろうか?
実は「個人個人にフィットした、より短期間で英語を習得出来る学習法」は、あります。
個人の趣向に合わせることで楽しく、自主的に英語を学習出来る環境があればよいのです。それが、英語を最短距離で習得出来る勉強法です。
英語を短い期間で習得するには、そうした「環境」が必要です。
それでは、表題のネイティヴ英語環境とは?
それは、確実にスキルアップする、正しい英語学習の下、英語を絶え間なく浴びる環境を用意することで、短期間で英語を習得する方法です。
国内で、独学で英語を習得しようとする人も、英語の環境、つまり「ネイティヴ英語環境」を整えればいいのです。
海外に留学した人が英語だけの環境になったことで、非常に短期間で英語を習得するようにです。
つまり、
英語環境 = 留学
なんですね。
英語だらけの環境に身を置けば、驚くほどガッチリと、しかも短期間で英語を習得することが出来ます。
まさに、これ以上の英語習得のための環境はあり得ないでしょう。
外国に出ることなくとも日本国内で英語の上級者になった人は大勢います。そうした人たちは意識するにしろ、無意識にしろ「ネイティヴ英語環境」を自分で用意したのです。
わたしの周りにいる英語上級者のほとんども、集中的に英語を浴びる環境を用意することで英語をマスターしています。
実際、わたしは無意識にでしたが、この「ネイティヴ英語環境」を自分で用意することで英語をマスターしていたことに気付きました。
最短、半年で英会話の上級者になった人も、嘘のようですが本当にいます。
ネイティヴ英語環境を用意するとは、
○見聞きするものを英語に直す。
○触れるものを英語に直す。
ネイティブ英語環境
Posted by forest at
14:49:03 │その他
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