学校であまり習わないけど、知っていると遠い将来?得することをちょこちょこ書いていきます。よかったら読んでみてくださいね。
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2007-12-31
昨今の日本を見ていますと一見、どの分野も元気が無くて、トップや指導者が外人さんになってしまっているケースが少なくないようです。元気があるとか、なんか面白いことをしている所は外人さんか、近いご先祖さんが外国からいらっしゃった人がトップでやっているところが多いですね。例えば、企業なら日産のゴーンさん、トヨタの張さん、ソフトバンクの孫さん、ソフトブレーンの宋さん、スポーツならロッテのバレンタイン監督、サッカーのジーコ監督、相撲の朝青龍、琴欧州などなど。 Posted by etuzansensei at 15:25:46 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(1) │
2007-12-30
皆さん、こんにちは。今回のタイトルは変ですが、のぞき魔の話ではありません。では、誰に見られているかというと、透明人間?こと種々雑多なご霊人たちにです。その霊人とは、浮遊れい、生りょうなどもいますが、そんなのはほっといて、問題なのは守護れいさん(やご先祖さん)もその中に含まれているということです。それも具合の悪いことに閻魔帳のもとになるチェックリストのようなものをいつも持っておられて私たちの一挙手一投足をチェックしておられるそうです。いやな方々ですね(笑)。 Posted by etuzansensei at 16:56:12 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(1) │
2007-12-29
今回のテーマも皆さん興味のあることだと思いますが、容姿・スタイルと”徳分”とどう関係しているのか、と言うことについてお話したいと思います。 Posted by etuzansensei at 19:43:05 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(1) │
2007-12-28
本当にお久しぶりです。では、実生活に直結しているし、本当に大事なことなのでもう一度、復習もかねて「徳分」関連の事を書いてみます。 Posted by etuzansensei at 13:20:34 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(1) │
2007-12-27
今回は、”睡眠時間と寿命”についてお話したいと思います。これは医学・生理学的見地からではなくて、霊学的見地により述べるものです。 Posted by etuzansensei at 15:08:36 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(1) │
2007-12-26
聞きなれない表現ですが、業(ごう)だけだったら聞いたことがあると思います。「あの人は業の深い人だ。」とか言うでしょう。つまり業というのは、生まれ変わり死に変わりする間に、知らず知らずに、あるいは知りながら、あるいは、止むを得ず犯してきた罪のことです。この罪というのは、この世の法律などで決められた罪とは必ずしも一致しません。これは神様がお決めになった事柄なんですね。どのようなものがあるかというと、 大雑把に列挙すると下のようなものです。 Posted by etuzansensei at 14:47:46 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(1) │
2007-12-25
お待たせ?しました。つづきです。さて、徳分をこの世で、どうゆうふうにすれば有効にgetできるのか。周知のことから言えば、いろんな理由で困っている人を助けてあげるということがbasicですよね。わからずやの人がいれば、しかって正しく導いてやる、被災地域に救援物資を送る、公共施設のお掃除をする、面白い話をして皆を笑わせる、笑顔で明るく応対する、落ち込んでいる人を励ます、人に仕事を教える、無料でご奉仕する、すばらしい作品を出して多くの人に感銘を与える、などなど。いいことはわかっちゃいるけどやりたくないってことが多いですね。 Posted by etuzansensei at 17:10:34 | Permalink │Comments(2) │TrackBack(1) │
2007-12-24
前回の続きです。この世で、徳分のある人がうまくいって、無い人がうまくいっていないのか?という話でしたが、結論からいうと、ケースバイケースですが、現代においては、特に日本においては、むしろ徳分のそうでもない人のほうが表向きうまくいっている場合が多いのです。これは前回、少し言いましたが、無理を承知で、生まれ変わり死に変わりする間にこつこつためてきた徳分を使い切るケースです。今世使い切る予定です。そういう人たちは、一見派手な暮らしをしていて、はたから見ていてうらやましく感じるかもしれませんが、本人はなんかむなしいと、うちなる魂(たましい)で感じているはずです。たとえば石油がたくさん出る国の富豪さんはお金で買えるありとあらゆるものを手にしていますが、なんか目が死んでいたりします。ご本人は、わかっているのです、魂で。魂は神様からお借りしたものですから、自分のことなら何でも知っているのです。俺に来世はあるのかな〜って。これ以上いうのはやめときましょう。 Posted by etuzansensei at 14:37:51 | Permalink │Comments(2) │TrackBack(1) │
2007-12-23
前回のつづきです。何度か再提出して、添削いっぱいしてもらって、やっと、山あり谷ありの、人によってはジェットコースターのようなめりはりのある人生のシナリオが出来上がりまして、それに準拠した人生が繰り広げられるわけですね。なんか地球が大きな舞台で、たくさん出演者がいる複雑怪奇なストーリーの長ーいお芝居をやってるみたいですね。各出演者が皆自分が主演じゃーなんて思ってたりして。さしずめ、現場の助監督が守護霊さん、監督が守護神さん、総合プロデューサーが太陽の神様、原作が北極星の神様ってとこかな。こんな話を聞くと人によっては、なーんだ初めから決まってるのか、一生懸命やって損した、などと思う人がいるのでは。損なんて全然ありませんよ。努力次第である程度upしたり、downしたりはあるのです。ただ前にも言いましたが、急な変更は許されません。90歳のおばあちゃんが急に一念発起してF1パイロットになるんだと言い出しても進路はひらけません。しかし、ある青年がハリウッドスターになるんだーと単身渡米してバイトしながら色々稽古つけて、英語も勉強して何度もオーディション受けて悉く落ちて結局だめでしたと帰国して周りから、それ見たことかと言われた場合、それで全然OKなのです。周囲の反対など全然問題ないのです。細かいこと言えば徳分少し足りなかったとか顔がスター向きでなかったとか色々原因はありますが、帰ってきたら文無しだけど人間が少し大きくなっていたなんてご利益があったりします。巧妙な導きがあるんですねー。守護霊さんの腕の見せ所ですか。後から守護霊さんに聞いたら「予定通りじゃ」なんてふざけた?ことをのたまったりします。
Posted by etuzansensei at 16:10:34 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(1) │
2007-12-22
「幸せの貯金?」でも少し触れましたが、”徳分”とはどんなものか、についてお話したいと思います。簡単に言ってしまえば”徳分とは神様からのご褒美”です。報酬といってもいいんじゃないかな。神様から頂くものですから使い勝手がありますてか、いいです。お金で買えないものは意外とたくさんありますが、徳分たくさん持ってて出来ないことは原則として無いそうです。こんな言い方したのは、神様がGOサイン出してくれたものなら何でも叶うということです。でもこれは急な変更は許されません。この世に生まれ出る前に、霊界で担当の守護神様や守護霊様に「今度生まれたら、お金持ちで優しくてかっこいい両親のもとに生まれて、人気者で健康的にすくすく育ってスーパーモデルそれからハリウッドスターにもなってCM出て"Lux Spa moist"って言いたいです。それから、かっこいい・・・」というような詳細な嘆願書のようなものを提出するそうです。ところで上のような願いが通ると思いますか。大抵の人は守護霊さんから「あほか!そんな虫のええ願いが通ると思うのか。」と一喝されて「お前にはそんなことが出来るほど徳分ないわ!それから徳分どころか前世で人を苦しめた業(ごう)がたんまりあるゆえ今世はさんざん苦しめ!」と相当手直しされて再提出となります。 Posted by etuzansensei at 16:53:10 | Permalink │Comments(2) │TrackBack(1) │
2007-12-21
無駄なく、そつなく、要領よくスマートに世の中を渡っていく人、あるいはそうありたいと願う人。多くいると思います。そばにそれを実践できている人がいると、いいなあと思ったりします。私は、そんな人を見て、”てきぱき生きて、てきぱき死んでいく人”だなあと思ったりします。優等生は学校も現役で合格するし、留年せずにすんなり卒業するし。寄り道しない。なんでも先読みしていて、こんな事しても意味がない、あんなことしても先が見えていると冷めた目で見る。そんなの魅力ないわね。アントニオ猪木も「バカになれ!」っていってるじゃない。人間なんてかっこ悪くていいのよ。思いっきりばかやって良いと思うわ。他人様に迷惑あまりかけない範囲内でね。あら、また誰かに言わされちゃった。
Posted by etuzansensei at 15:54:47 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(0) │
2007-12-20
いろんな本の中でサクセスストーリーの代表選手のように取り上げられてきたスーパーDのN氏やS鉄道のT氏。相当学識のある著者の本でも模範のように書かれていることがよくあったのでないでしょうか。この世で財をなし、名声をあげている方々。順調なときは、みんなにその生き方を讃えられる。少々強引な独裁者でも、それがいいんだ、個性なんだと。でもやっぱりサクセスの裏には無理があって、法律にちょっと合わない事が、凋落してきた頃に、露見してくる。歴史をちょっとみてみても栄光と挫折の多いこと多いこと。共通してるのは、守護霊さんが人霊ではなくて多くは龍神さん。そしてこの世を卒業された後は、厳しめの霊界へ。そして生まれてきた霊層より下のほうへ。あまりに寂しいわ。本当の神様でも独断ってことはなさらないの。ほかの神々様とご相談なさってから何でもお決めになるそうです。S鉄道のT氏のチーフの守護霊さんは、箱根の九頭竜さん。箱根の神様のご家来ですが、そんな九頭竜さんをもってしてもこの世で合法的に人に巨万の富を与えるのは難しいということですね。 Posted by etuzansensei at 12:31:42 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(1) │
2007-12-20
皆さん、お元気ですか。少し前ですが、テレビのCMで、阿部 寛がやってるの、ありますね。太陽光発電付きのおうちのCMでしたか。「幸せの貯金したいんですけど。」って銀行の窓口で言ってるやつ。あなたはどう思います? 出来ると思います? 実は、そうなんです。出来るんです。でも銀行や郵便局では出来ませんよ。いっぱいお金預けて、通帳みて「ああ幸せ」と言う人もいると思うけど、それは本当の「幸せの貯金」ではありません、むしろ浪費になりますよ。この世で幸せって感じる行為は、霊界の貯金箱の「徳分」というお金を使っていることなのです。「徳分」だして美男・美女に生まれたり、お金持ちの家に生まれたり、素敵な異性と出会って大恋愛したり色々出来るの。でもこれ全部幸せを浪費してるのね。本当のね幸せ(=徳分)の貯蓄をしようと思ったら、自分の幸せの追求は控えて、人様へ幸せあげることね。それもより縁の遠い人に。すると自分の貯金箱に「徳分」を替わりに入れてもらえるの。神様からね。その貯めた幸せは今20%使えて、80%は来世へ持ち越しだそうです。だから、あなたも『幸せの貯金』してね。
Posted by etuzansensei at 02:35:15 | Permalink │Comments(1) │TrackBack(1) │
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