フリースタイルのランショットは、若干大きめサイズ(右)の針も使用できる。 ![]() この右の針は、汎用のもので挿入部口径(太さ)以外は同サイズ しかし、その太めの針を暫く使い続けると、ランショットの受け口もそれなりに開いた状態になってしまって、再度レギュラーサイズ(左)の針に戻した時、締りが緩くなっていて抜け落ちてしまう。 ![]() 緩くなる。→ そのような時は、次の方法でこれを矯正。 ![]() ランショットの受け口を、軽く引き、 その外側を左の図のように輪ゴムで巻きつける。 ![]() 開いていた受け口が、閉じる → ![]() この状態で、一晩寝かせる。 翌朝には、矯正されているはず。 |






