高2の頃、僕は何を聴いていたのか、
どうも明瞭には思い出せない。。
これは何故か?
今から考えると僕の洋楽氷河期だった。
それまで聴いてきたバンドも衰退傾向に陥っていたし、
新しいバンドもただポップなだけ。
ゾクゾクして踵が浮き上がる様な感覚になるものは無かった。
何か新しい感覚のものを欲していた。
が、しかし、それが無い。
出てこない。
よくよく思い起こすと、
”Jちゃん”がホニャホニャ軟弱路線に進み始め、
A型の僕は、O型の彼女の言うことに素直に付き合いながら
他愛の無いやつを摘み食い、とう時期が続く・・
このブログも、これからしばらくは書くのが辛い期間が続きそうだ。