基本的に大当たり時は、勝てば確変になっていくわけですから、知る必要もないという事でした。
しかし、宇宙戦艦ヤマト、ジュラシックパークMAX、どちらも藤商事のパチンコ台で似ています。
そして、リーチ時とモード移行時には、必ずといって良いほど3つ目のセグが重要になっているようですよ。

宇宙戦艦ヤマト、ジュラシックパークMAX、鞍馬天狗、藤商事の台でチェックしていて感じた事を紹介しようと思いました。
まだ決定的ではありませんが、3つ目のセグは常に動いています。
そして、リーチ時やモード移行時には、必ずセグが一時停止しているのをご存知ですか?
潜伏確変の場合は、このセグが決まって同じ状態になっているように思います。
また、2Rランプ点灯で潜伏決定なのですが、まれにアウトがあるのを確認しました。
セグ部分のドットや形などで、2R点灯などが決まっているようで、もし点灯しなくても大当たりする可能性は十分あります。
ただ、このジュラシックパークMAX系統の台は、連チャン終了後に次の当たりを引くまで、とてもハマル台があるので注意してください。
大事な判断は、通常時でも言えますが、黄色と黒の斜線柄で演出があってハズレの場合、ほぼハマリ続けます。
その演出後、最低500回転は硬いでしょう。
今の所、この演出をジュラシックパークMAXで見た後、閉店までに大当たりした人を数人しか見ていません。
また、モジモジしているだけで、一向に出玉が増えずに終了というパターンが多いようですよ。
ホール側の戦略に騙されない、打ちまわりが必要になるでしょう。

